裏山ってどこ?
こんにちは、のこです🌼
今回はみんなが躓きやすいところの
『裏山』について解説をしました!
裏山を編んでいくと
表の編み目が綺麗に見えるので
ぜひやってみてくださいね♪
初心者さん🔰も一緒に楽しく
かぎ針編みができたら嬉しいです🧶
わかりにくいところや編みたい物があれば、
お気軽にコメントやDMで聞いてくださいね☺️
5/8 に編集しました
かぎ針編みでよく使われる『裏山』とは、鎖編みの裏側にできるポコッとした山のような形の部分です。この裏山に針を入れて編むことで、表の編み目がより美しく整います。私も初めて裏山の存在を知ったときは、編み目の見え方に驚きました。 実際に編む際は、まず鎖編みの表と裏の違いをしっかりと意識することが大切です。表側はV字型の編み目が並んでおり、裏山はその反対側にぽこっとした小さな山が連なります。この裏山部分に針を入れて細編みや長編みを編むと、作品全体の仕上がりがとてもきれいになります。 私が初心者の頃は、裏山を意識しないで編んでしまい、編み目が不揃いになってしまったことも。ですが、SNSや動画で裏山の編み方を理解してからは、作品のクオリティがぐっと上がりました。特にかぎ針編み初心者の方は、まず鎖編みの裏山の位置を確認し、ゆっくり針を入れて編む練習をすると良いと思います。 分からない点があれば、コメントやDMで質問できる環境があるのも心強いですし、自分のペースで楽しく続けられます。裏 山を正しく編むことで、編み物の楽しさや満足感が倍増するので、ぜひ挑戦してみてくださいね!
分かりやすい説明✨✨