「失ったもの」から 予測変換すると?
2/25 に編集しました
私が見かけた“予測変換が怖い”系のやつで、いちばんゾワッとしたのが「失ったもの」から予測変換すると“2025年に失ったものがわかる”っていう噂でした。正直、心理テストって分かってても、スマホの学習って普段の検索や会話のクセが出るから妙に当たってる感があるんですよね…。 やり方はシンプルで、メモアプリでもLINEの下書きでもOK。「失ったもの」まで打って、そこで出てくる予測変換(候補)をそのまま見ます。ここでのポイントは、変に文章を完成させようとしないこと。入力途中の候補ほど“自分の普段の言葉”が出やすい気がしました。 私のスマホは「失ったものが」「失ったものは」みたいな無難な候補のあとに、なぜか妙に意味深な単語が出てきて、「え、何失ったん!?」って一人でツッコミ。怖いのに、笑ってごまかすしかない感じ(WWWWWWWW)。こういうの、当たってるかどうかより“自分が最近何に引っ張られてるか”が見えるのが怖いんだと思います。 ちなみに、友達同士でやると一気に盛り上がります。出てきた候補を読み上げて、みんなで大喜利っぽく解釈するのが一番平和。もし「えっちな心理テスト」っぽく寄せるなら、無理に下ネタを作るより「最近の恋愛・推し活・寂しさ」みたいな方向で“心の穴”を想像する方が、それっぽい空気になります。 もし候補が微妙だったら、①キーボードの学習を一度OFF/ONしてみる、②普段使う入力アプリを変えて試す、③別のフレーズ(例:「好きな人」「昨日の夜」「本当は」)でもやってみると差が出ます。 みんなの「失ったもの」予測変換、どんなの出ました?怖かった?それとも爆笑だった?コメントで教えてください。
