Automatically translated.View original post

Before, I bought a MUJI eyelash curler, broke yesterday, and bought a 100-yen one!

2025/8/3 Edited to

... Read more私も「無印 ビューラー」と「ビューラー セリア」で迷うタイプなので、今回みたいに“突然壊れたときの現実的な選択”を含めてメモしておきます。 まず無印の携帯用アイラッシュカーラーは、コンパクトでポーチに入れやすいのが本当に便利。外出先で前髪直す感覚でまつ毛も上げられるので、普段メイク薄めの日ほど助かります。ただ、携帯用って構造が小さい分、力が一点にかかりやすい気がしていて、強めにギュッと挟む癖がある人だと負担が出やすいかも。私はまつ毛を根元から上げたくてつい圧をかけがちなので、壊れた原因もそこかな…と反省しました。 一方でSeriaの「COMPACT EYELASH CURLER(セリアビューラー)」は、110円なのに替えゴムが1個付いているのが地味に嬉しいポイント。ゴムが劣化するとカールの付き方が一気に落ちるので、“替えがすぐある”だけで安心感が違います。挟んだ感触は、無印よりも少し軽め(ソフト)に感じました。強く挟みすぎないようにするには、逆にこの軽さが良いかもしれません。 「無印 ビューラー どっち がいい?」と聞かれたら、私はこう答えます。 ・持ち歩き前提で、見た目や質感の満足度も欲しい→無印良品ビューラー ・とにかく安く、急ぎで買い替えたい/替えゴム込みでコスパ重視→セリアビューラー 使い方のコツも一つ。携帯用は特に、1回で強く挟むより“弱めに3回”の方がまつ毛も本体も傷みにくいです。根元→中間→毛先の順に位置をずらして軽く挟むと、カクッと折れたカールになりにくくて自然に上がります。 あと「セリア ホットビューラー」も気になる人が多いと思うんですが、私は仕上げ用として併用するのが一番しっくりきました。先に普通のビューラー(無印 or セリア)で土台を上げて、ホットビューラーで毛先を整えるとキープ力が上がりやすい印象です。 結局のところ、どちらが正解というより“自分の挟む強さと使うシーン”で合う方が変わる感じ。私は今回Seriaでつなぎつつ、次は挟み方を優しめにして、どれくらい持つか様子見してみます。