【なんちゃってエビマヨ】
レシピはキャプションへ↓
お仕事お疲れ様です!
今日のレシピ
なんちゃってエビマヨ
【ちくわマヨ】です
【材料】
ちくわ 1袋
小口ネギ 適量(なくてもOK)
片栗粉 大さじ2くらい
サラダ油 適量
【ソースA】
マヨネーズ 大さじ2
ケチャップ 大さじ1
牛乳 大さじ1
醤油 小さじ1
⭐️大人向けは上記ソースに↓プラス⭐️
粒マスタード 大さじ1
レモン 小さじ1
【作り方】
・ちくわを4頭分に切って結ぶ
(切れる場合は6頭分にして結ぶか、ぶつ切りでもOK)
・片栗粉をまぶし、多めの油 で両面を焼く。
・火を止めて、ソースAを混ぜたものを流し入れて、全体に絡ませたら完成✨
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。・゚・。
毎日、仕事に家事、子育てお疲れ様です♡
仕事でどんなに疲れて帰って来ても、家族のために夕食を作るみなさんは素敵です✨
子供の「今日ごはん何?」で悩まないレシピを発信!
子供がおいしいと言いながらご飯を食べてくれるのが嬉しいですよね🍽️
。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。・゚・。
いいね♡、コメント
フォロー凄く嬉しいです!
つくレポも待ってます♡
@nono_gohan.58
。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。・゚・。
「ちくわのエビマヨ風」って、エビの下処理もいらないのに満足感があって、うちでは“給料日前の勝負メニュー”です。ポイントを押さえると、揚げないでもちゃんとエビマヨっぽくなります。 まず食感づくり。ちくわは縦4等分に切ってからキュッと結ぶと、身がぎゅっと締まってプリッとした感じに近づきます。結びにくい時は、6等分やぶつ切りでもOKですが、時間がある日は結ぶのがおすすめ。子どもも「えび?」って言いがちです。 次に“揚げない”コツ。片栗粉はケチらず、全体にうすく白くなるまでまぶすとカリッと仕上がります。フライパンは油を少し多めにして、最初は触りすぎないのが大事。片面がこんがりしてから返すと、衣がはがれにくいです。油が気になる日は、焼き上がりをキッチンペーパーに一度のせるだけでも重さが変わります。 ソースは、マヨ+ケチャップに牛乳を入れるとコクが出て“エビマヨ感”が増します(ヨーグルトでも代用できます。さっぱりするので夏向き)。醤油をほんの少し入れると味がしまって、ごはんが進む系に。ここで注意したいのが、ソースは必ず火を止めてから入れること。加熱しすぎると分離しやすいので、余熱で絡めるくらいがちょうどいいです。 大人向けアレンジは、粒マスタード+レモンが本当に便利。こってり感を残しつつ後味が軽くなって、ビールにも合います。辛さが気になる場合は粒マスタードを半量から。 余ったら、翌日は「エビマヨサンドイッチ」風にするのもおすすめ。食パンにレタス(またはキャベツ)+ちくわエビマヨを挟むだけで、ランチが一気にラクになります。ソースがゆるい時は、ちくわを少し大きめに切るか、牛乳(またはヨーグルト)を小さじ1減らすと崩れにくいですよ。
作ってみたら巻く時にちくわがちぎれちゃいます💦