\これ、意外と難しい…!/
協力しないと絶対ムリな知育あそび🎯

こんにちは😊

「おうちでできる ゆる知育」を発信している きの です🌱

今日は

💡協力ゲーム!ボールキャリー! を紹介✨

一見かんたんそうだけど…

👉 実はこれ、

✔ 2人が対角線に立つ

✔ 力加減を調整する

✔ 声をかけ合う

…全部できないと成功しません🙌

だからこそ👇

🌟 小1で差がつく力が自然と育つ!

【育つ力】

・相手を意識して動く力

・言葉で伝える力

・気持ちをコントロールする力

・最後までやり抜く力

しかも

📦 家にあるものでOK!

【材料】

カラーボール

② 紙コップ

③ トイレットペーパーの芯

④ ボールが入る箱

⑤ ラップの芯(あれば)

【遊び方】

① 箱からボールを出す

② 紙コップを床に並べる

③ 芯を使って2人でボールを運ぶ

失敗しても大丈夫✨

「どうする?」

「せーの、でいこう!」

そんなやりとり自体が知育だよ😊

🎉 できた時の達成感は格別!

ぜひ親子・兄弟・お友だちとやってみてね💓

👉 あとでやる人は保存📌

*・*・*・*・*・*・*

現役小学校教員/3兄弟ママ

kino_3ikuji が

✔ 小学校につながる

✔ 楽しみながら賢くなる

おうち遊びを発信中🌈

フォローして

子育て、一緒に楽しもう❤️

2025/12/21 に編集しました

... もっと見るこの協力ゲーム「ボールキャリー」は、単に遊ぶだけでなく、子どもの成長に欠かせない「人と協力する力」を高めるのに効果的です。先に挙げられているように、2人が対角線に立ってボールを運ぶ際には、お互いの動きをよく観察し、力加減を調整し合う必要があります。これは子どもにとって「相手を意識して動く力」となり、集団生活や学校での協調性を身につける練習にぴったりです。 また、「声をかけ合う」というコミュニケーション能力の育成にもつながります。たとえば「どうする?」「せーの、でいこう!」と声を交わす過程で、言葉で気持ちや考えを伝える力が自然に養われ、これが学習面だけでなく社会で生きる基礎力になります。子ども同士の遊びに声かけが欠かせないことを理解する機会にもなるでしょう。 さらに、遊びの中で失敗しても「もう一度やってみよう」という気持ちを持つことは、気持ちのコントロール力や最後までやり抜く力を育てる大切な要素です。挑戦し続ける楽しさや達成感は子どもの自信にもつながり、学習意欲を高めるきっかけになり得ます。 この遊びは、材料もカラーボールや紙コップ、トイレットペーパーの芯、箱など、家にあるものだけでできるのも魅力です。特別な教材を用意しなくても家庭で手軽にできるため、親子や兄弟、お友だちと気軽に楽しみながら取り組めます。 「コレで高めよ! 人と 協力するカ!」という画像の言葉通り、このゲームは協力の大切さを体感するには最適の知育遊びです。おうちでのゆる知育として、忙しい日常の中でも短時間で実践しやすく、子どもの成長をサポートする新しい家族の遊び時間になるでしょう。 ぜひ、親子やご兄弟で楽しく遊びながら、協力する力や伝える力、気持ちのコントロール力を育ててください。経験を通じて身につくこれらの力は、小学校はもちろん、これからの人生を豊かにしてくれます。

1件のコメント

sheepの画像
sheep

めちゃくちゃ楽しそうですね✨ 5歳児さん達にやってもらおうかなぁ😊