สาหร่ายชิคุวะทอดกับเกลือ
สาหร่ายชิคุวะทอดกรอบและหอมด้วยเกลือ
เหมาะสำหรับของว่างและของว่าง🫶🍻
[วัสดุ]
ชิคุวะ..6 ถึง 8 ขวด
สาเก.. ช้อนโต๊ะ 1
น้ำมันงา...1 ช้อนชา
แป้งมันฝรั่ง... ปริมาณที่เหมาะสม
อาโอโนริ.. ปริมาณที่เหมาะสม
เกลือ... ปริมาณที่เหมาะสม
#บ้าน_อาหาร #ง่าย#สูตร สูตรสำหรับช่วงเวลาสั้น ๆ #ชิคุวะ #ชิคุวะ_สูตร
同じ「ちくわの青のり塩唐揚げ」でも、ちょっとしたコツでカリッと感がかなり変わります。私が何度か作って“これがラクで失敗しにくい”と思ったポイントをまとめます。 まず切り方。ちくわは三等分くらいがベストでした。短いと転がりにくく、揚げ焼きでもムラになりにくいです。逆に細かく切りすぎると衣が厚く付きやすくて、青のりの風味が焦げやすい印象でした。 下味は「酒+ごま油」を袋で揉み込むと時短になります。ここで水分が多いと衣がダマになりやすいので、揉み込んだあとに袋の中で少し置いて、ちくわ表面がしっとりする程度にすると扱いやすいです。もし袋の底に液が溜まるようなら、片栗粉を入れる前にちくわを軽く振って全体に行き渡らせると均一に付きます。 衣は片栗粉→青のり・塩の順でも、最初から一緒に混ぜてもOKですが、私は「片栗粉を先にまぶしてから、青のり・塩を追加」で作ることが多いです。青のりが片栗粉に埋もれすぎず、香りが立ちやすい気がします。塩は後から足す前提で、衣の段階では控えめにしておくと失敗しにくいです。 揚げ焼きのコツは“油を多め”にすること。ちくわは軽いので、油が少ないとフライパンに接している面だけ焦げやすく、カリッと感も出にくかったです。中火でじわっと色付けて、途中で転がしながら全面を焼くとスナック感が出ます。青のりは焦げやすいので、強火にしないのが安全。 アレンジも便利です。青のり塩に飽きたら、塩を少なめにして粉チーズを混ぜると“のり塩チーズ”っぽくなっておつまみ向き。子ども用には塩を控えて、仕上げに少しだけ振ると食べやすいです。 作り置きするなら、揚げたてが一番ですが、冷めた場合はトースターで1〜2分温めるとカリッと戻りやすいです(焦げやすいので様子見)。ちくわでこの美味しさ?!ってなるくらい手軽なので、あと一品やおつまみにぜひ試してみてください。













