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M-1 Takuro! Congratulations on winning🎊 

Everyone in the Takuro Cheering Team

I cheered for you!

With Mr. Iori of mustard lotus root on "Narumi, Okamura's Passing TV"

I really want to be a friend of LINE exchange...

When I went to eat, I brought Kimban from "Takuro."

Gradually I started going to live shows, and finally there were 24 people!

Today we went to M-1.

What! Winning!!

# takuro M- 1.The finalists

2025/12/25 Edited to

... Read more「たくろう 芸人」「たくろう 優勝」「たくろう M-1 優勝」で検索して来た人向けに、応援してた側の体感も少し補足します。 私たちの“たくろう応援隊”は、最初は数人でライブに行くところから始まりました。テレビで見かけて気になって、現場でネタを観たら一気に沼。そこから友だちの友だち…と輪が広がって、気づけば鑑賞会の日は24人。芸人さんってテレビの中の人、と思ってたけど、ライブに通うと「成長を一緒に見てる」感覚が強くなって、応援が生活の楽しみになります。 M-1当日は、ただ観るだけじゃなくて“お祭り”にしたくて、手作りうちわを用意しました。「優勝」「ガンバ」「爆笑 たくろう ENJOY」「超おもろい たくろう」みたいに、あえて勢い重視のワードにするとテンションが上がります。写真を撮るときも映えるのでおすすめ。テレビの音量・座る位置・飲み物や軽食(テーブルに料理を並べるだけでも一気にそれっぽくなる)を整えると、鑑賞会がイベント化して盛り上がりました。 あと「たくろう ポーズ」について。私たちは“拳を上げる系”のポーズで統一して撮ることが多いです。応援写真はバラバラになりがちだけど、ポーズを決めておくと集合写真が締まるし、初参加の人も混ざりやすい。推し活初心者が来ても「これやればOK!」ってなるのが地味に大事でした。 「しょたくろす」みたいな呼び方・界隈ワードって、最初は意味が分からなくても、現場やSNSで触れていくと自然に馴染んできます。無理に使わなくてもいいけど、検索の入口として知っておくと投稿も見つけやすいです。 そして優勝の瞬間。正直、結果が出るまでずっと緊張してて、みんな無言になる時間もありました。でも優勝が決まった瞬間、空気が一気に爆発。叫ぶ人、泣く人、拍手が止まらない人…応援してきた時間が全部報われた感じでした。勢いで「勝」のお守りを買ってきてくれた人がいて、それもまた“チーム感”が出て最高。 もしこれから「たくろう」を追いかけたい人がいたら、まずは配信やテレビでネタを押さえつつ、タイミングが合えばライブに一度行ってみてほしいです。画面越しとは違う面白さと、応援したくなる理由が分かると思います。