相模大野4トピックス(2026年4月29日(水)付)

相模大野
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... もっと見る先日開催された第36回相模大野アートクラフト市「春の市2026」は、333の販売ブースに加え15のワークショップブースが並び、大変な賑わいを見せました。地域のクリエイターやショップが集まるこのイベントは、毎年多くのファンが訪れ、地元の活性化に一役買っています。 また、4月27日の夕方には「ダブルレインボー」と呼ばれる珍しい二重の虹が相模大野で観測され、多くの人がSNSで感動を共有しました。これは100回の雨上がりで1回見るかどうかの確率とされ、自然の神秘を感じさせる特別な瞬間でした。 さらに、相模大野の大型複合施設「ボーノ相模大野」ではリニューアルが進行中で、6月には「Workman Colors」や「西松屋」など人気店が出店予定です。10月には「モスバーガー」やエンタメ施設「GiGO」も加わるため、地域住民の楽しみが一層広がりそうです。 ゴールデンウィーク期間中は、「相模大野ステーションスクエア」で子ども向けのイベント「GWわくわくキッズデイズ」が開催され、「ロマンスカー・GSEふわふわアスレチックスライダー」や楽器体験会など、家族で楽しめる企画が盛りだくさん。私自身も昨年参加し、子どもが楽しく安全に遊べる工夫に感心しました。 相模大野は地元の文化と自然、ショッピングの魅力が融合した地域で、これらのトピックスからも目が離せません。散策やイベント参加を通じて、街の新しい魅力を体感してみてはいかがでしょうか。