初めてみた! 株式の500年チャート!

お友達のみらいさんが株式の500年チャートを 紹介していたのでシェアするね! 500年は初めて見るわw ちなみに500年前の日本は室町時代末期 500年前の日本は室町時代末期。

応仁の乱によって幕府の力が落ち、 戦国時代へ移行する時期です。 この時代に海外ではすでに株式会社が 成立していたと考えると凄いよね! 成立していたと考えると凄いよね! 常に右肩上がりではありません📉

過去30年のデータでシミュレーションすると、 毎月1万円積立でも10年後に元本割れする確率は約7%😱 増える可能性が高い一方で、 学費など使う時期を延ばせない資金には リスクがあるので注意が必要です⚠️。

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#投資初心者 #米国株 #積立投資 #新NISA #投資信託

2025/9/28 に編集しました

... もっと見る「日本の500年前」って、ふと聞かれると意外と答えに詰まりますよね。私も今回、株式の500年チャートを見た流れで気になって調べたのですが、だいたい1500年代前半=室町時代の末期で、ちょうど応仁の乱(1467年〜)の影響で幕府の力が弱まり、戦国時代へ空気が切り替わっていく頃でした。歴史の授業で習ったはずなのに、年号と時代感覚がつながると一気にイメージしやすくなります。 しかも驚いたのが「同じ頃の海外」。画像にあったように、ヨーロッパでは商業が発達していて、“株式会社っぽい仕組み”が成立していった時代なんですよね。日本が合戦や権力争いの真っただ中だった頃に、別の場所では投資・交易・金融が育っていった…と思うと、500年というスケールの大きさを実感しました。 ここで「全世界株式500年チャート」を見ると、もう1つ学びがありました。長期投資って“右肩上がりで安心”みたいに語られがちですが、実際には南海バブル崩壊、世界恐慌、リーマンショックのような大事件が何度もあり、150年くらい横ばいっぽい期間すらある。つまり、長期=ずっと増える、ではなく、長期=回復を待てる可能性が上がる、という感覚の方がしっくりきました。 そして低クリックの検索意図(日本500年前)に寄せて言うと、歴史を“生活の話”に落とすのが一番わかりやすかったです。500年前の日本は、今みたいに銀行や証券口座があるわけでもなく、明日が読みにくい社会。一方で現代の私たちは、新NISAや投資信託で世界に分散投資できる環境にいます。でも、S&P500でも半分以上下がる局面があるように、「仕組みが整っていても、価格変動の怖さは消えない」んですよね。 私が今回メモした“現実的な対策”は3つです。 1)使う時期が決まっているお金(学費・住宅頭金など)はリスク資産に寄せすぎない 2)暴落時に動けるよう、現金(余力)を残す(画像の“現金50%”の考え方が刺さりました) 3)含み益・含み損も「経験を積み立てる」と捉えて、投資額を無理なく続ける 「日本の500年前=室町時代末期」という知識に、株式の500年チャートの視点が合わさると、時間のスケール感が一気に広がりました。歴史を知ると投資の見え方も変わるので、気になった方は“じっくり見る用”のチャートで、どの時代に何が起きたかを照らし合わせてみるのがおすすめです。

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