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はま寿司 伊丹昆陽店に行く前に「メニュー何がある?」「実際おいしい?」「予約って必要?」が気になって調べたので、行ってみた体感をまとめます。※時期で内容や価格は変わるので、最後に公式もチェックするのがおすすめです。 ■メニューの見どころ(行った時に目立ってたやつ) 店内で目に入ったのが「はま寿司の大切り旨ねた祭り」。大切り系は見た目の満足感が強くて、まずここから攻めるとテンション上がります。私は炙り系も好きなので、炙り噴火湾産ほたてや、まぐろはらみ(炙り)みたいな“香ばしさ+脂”の組み合わせを選びがち。ゆず塩の味付けがあるネタもあって、こってりが続く時のリセットにちょうどよかったです。 ■おすすめの頼み方(個人的な順番) ①さっぱり:ゆず塩系、白身や貝(最初は口を整える) ②満足枠:大切り・中とろ系(本鮪中とろ系がある時はここ) ③変わり種:かき揚げ握り、豚角煮握りみたいな“食事感ある皿” ④締め:デザート(キャラメルモンブラン、いちごパルフェ系が目立ってました) 揚げ物や肉握りを挟むと「回転寿司だけどちゃんとお腹いっぱい」になりやすいです。 ■予約・空き状況(混み具合の目安) 私の体感では、食事どき(昼12時前後・夜18〜20時)は待ちが出やすい印象。行けるなら平日遅めランチ、もしくは夜のピークを外すとスムーズでした。「はま寿司 予約 空き状況」で見て、空いてそうでも現地で少し増えることがあるので、時間に余裕を見ておくと安心です。 ■“魚のマーク”って何?と気になったら 店内や案内で見かける魚のマークは、目印として使われていることが多いので、初めての人ほど「どこを見ればいいか」意識すると迷いにくいです(案内表示・受付まわりをチェック)。 ■キャンペーン・シニアパスを使う人へ キャンペーンは数量限定で「なくなり次第終了」タイプがあるので、狙いがあるなら早めの時間が有利。シニアパスは対象条件や提示方法があるので、会計前に一度確認しておくと取りこぼしがないです。 伊丹昆陽店はファミリーでも行きやすい雰囲気で、期間限定メニューを絡めると“いつものはま寿司”より満足度が上がりました。次に行くなら、炙り系+大切り系+デザートの鉄板コースでまた組み立てたいです。