200×60cmの大きさで
アザミの実を使用した伝統製法で起毛加工した
柔らかく気持ちいいカシミヤ

久しくマフラー買ってなかったから欲しくなって、

ストーリーズで欲しいマフラーアンケートしたら

カシミヤ大判が欲しい方多かったんですよね。

高評価なやつ買ってみたら良かったです🤟

▶︎愛用品はプロフURLから

@omasu_92

200×60cmの大きさで

アザミの実を使用した伝統製法で起毛加工した

柔らかく気持ちいいカシミヤ100%のストール。

ちょうどいいお値段で薄いんじゃないの?

って思ってたけどそうでもなくて良かった。

ライトグレーの色も洗練されてて良かったなー。

で、アフガン巻きしてみました。ラフ〜に。

大判だからこそだね!

最初は多少の毛抜けはあったので

アウターとの相性は見つつ使うのがいいかな。

しかしほんとサマになるのでがんがん使ってく!

他の色も欲しいなあ。綺麗な色、色々あります。

▫️item

IMC カシミヤ大判ストール

ライトグレー

¥15,950-

#PR #楽天roomに載せてます

2025/12/20 に編集しました

... もっと見る「カシミヤ(カシミア)とは?」って聞かれることが多いんですが、ざっくり言うと“カシミヤヤギのうぶ毛(産毛)”を使った繊維のこと。だから軽いのに暖かくて、チクチクしにくいのが魅力です。表記は「カシミヤ」「カシミア」どちらも見かけるけど、日本だとカシミヤ表記が多めで、意味はほぼ同じだと思ってOK。私も買う時は表記より「素材がカシミヤ100%か」「肌当たりが良さそうか」を重視しました。 大判ストールの良さは、巻き方の自由度が高いところ。今回みたいに200×60cmくらいあると、普通に一巻きするだけでも形が作りやすくて“秒でサマになる”感があります。逆に小さめだと、巻いてるうちにズレたりボリュームが出なかったりするので、「とりあえず失敗しないサイズ」を探してる人には大判が向いてると思います。 「大判ストール 作り方(=巻き方)」でよく探されてるアフガン巻き、私がやってみて良かった手順はこんな感じでした。 1) 左右差をつけて一巻き(片方を長めに垂らす) 2) 長い方の片側を、首の巻きの内側に“入れ込む” 3) 三角形を意識してラフに整える ポイントは、きっちり左右対称にしないこと。あえてラフにすると“大人の抜け感”が出て、コートの上でも重く見えにくいです。ライトグレーみたいな淡色は特に、形がきれいに出ると一気に洗練されて見える気がしました。 あと、カシミヤは最初に多少の毛抜けが出ることがあるので、私は最初の数回は濃色アウターを避けたり、静電気が起きやすい素材(化繊多め)との組み合わせを様子見しました。外出前に軽くブラッシングしておくと、服に付く量が減った体感もあります。大判は面積がある分、毛が付いた時に目立ちやすいので、このひと手間が地味に助かります。 最後に、選び方のメモ。迷ったら「カシミヤの混率(できれば高め)」「サイズ(大判か)」「色(手持ちアウターに合うか)」の3つだけ先に決めると探しやすいです。私は結局、巻き方が映えて万能なライトグレーがいちばん出番多めになりました。

1件のコメント

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とっぽぎ

素敵な色味ですね👍✨