あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いします🤗
去年はほんと、人生こんなことがあるんやな…な、
とんでも案件が何件も勃発したり
その中で歯を食いしばって頑張ったら
とんでもなく実り多かったり
振り返るといい一年でした。
人生色々…今年は去年を学びに、糧にガンバルゾ🤟
これを今見てくださってる方も
いつも絡んでくれる方も応援してくれる方も
いやほんと感謝し尽くしてもしたりず。
また寄ってってくだされば幸いです😎
で、そんな新たになった今の気分にピッタリなコレ。
バズってるニットなのに
いまユニクロ新年祭で
お安いしオススメです(コソコソ)🤟
▶︎愛用品は ストーリーズから
スムースコットンクルーネックセーター
ピンク XL
肉やや厚めのしっかりコットン100%で
サラッとしたニットは
今から春先まで着られるやつ。
とても綺麗なピンクです。
かんわい。春〜。
寒い今は下にヒートテック仕込むのがオススメ。
このヒートテックウルトラライトタートルネックも
お安いのでオススメ…!
▫️items
@uniqlo_jp
新年祭
スムースコットンクルーネックセーター
ピンク XL 今なら¥2,990-
1サイズ上げてゆったりちょうどいい。
オフホワイトとか他の色も欲しいなあ。
ヒートテックウルトラライトタートルネック
オフホワイト L 今なら¥990-
すーごい薄くて軽やか、上に響かない!
この色が他のヒートテックに無くてレイヤードにめちゃいいです。
抜け感。
「今年も宜しく頼みます」は、ざっくり言うと「今年も変わらずお世話になります/仲良くしてください/引き続きお願いします」という新年のあいさつです。意味としては「今年もよろしくお願いします」と同じ方向性ですが、“頼みます”が入るぶん、少しだけ直接的で強めに感じる人もいます。私自身、年始のメッセージで見かけたとき「目上の人に送って大丈夫かな?」と迷ったことがありました。 ニュアンスのポイントは2つあります。まず「宜しく」は“良い方向に取り計らってください”というお願いの気持ち。そこに「頼みます」が付くと、依頼・お願い感が強まります。なので、家族や仲のいい友人、同僚など距離が近い相手なら自然に聞こえやすい一方で、上司・取引先などには、より柔らかい表現に寄せるのが安心です。 目上の人に無難なのは、やっぱり定番の言い方。 ・「本年もどうぞよろしくお願いいたします」 ・「昨年は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いいたします」 もう少し丁寧にするなら「ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます」もよく使われます。 友人・近しい相手なら、少しくだけてもOK。 ・「今年もよろしくね!」 ・「今年も変わらずよろしく!」 ・「今年も宜しく頼みます〜」 ただ、文字だけだと強く見えることもあるので、私は柔らかくしたいときは「今年もよろしくお願いします!」に寄せたり、「いつもありがとう、今年もよろしくね」みたいに感謝を一言足します。 ちなみに年始のあいさつって、初詣や新年の集まりのタイミングで交わすことが多いですよね。私はその時期、UNIQLOのスムースコットンクルーネックセーターを1サイズ大きめでゆるっと着るのが気分でした。さらっとコットンで長く着られるし、寒い日は下にヒートテック(ウルトラライトのタートル)を仕込むと、あったかいのに上に響きにくくて便利。こういう「新年の気分にぴったりな」アイテムがあると、あいさつ回りも前向きに行ける気がします。 まとめると、「今年も宜しく頼みます」は意味としては間違いではないけど、相手との距離で使い分けるのがコツ。迷ったら、目上には「本年もどうぞよろしくお願いいたします」、親しい相手には自分らしい言い方でOKです。