Automatically translated.View original post

Kinpira burdock and crab meat rice balls

1/2 Edited to

... Read more私がよくやる「きんぴらごぼう おにぎり」の作り方メモです。きんぴらが少し余った日でも、具だくさんで満足感が出るので朝ごはんやお弁当に便利でした。 【材料の目安(作りやすい量)】 ごはん250g/きんぴらごぼう40g/カニかま4本/刻んだ白ネギ大さじ1.5/黒ゴマ大さじ1/焼肉のたれ大さじ1/塩少々/韓国海苔(お好みで) 【混ぜるだけの手順】 1) カニかまは細く裂く(食感が均一になります)。 2) ボウルにごはん、きんぴら、カニかま、白ネギ、黒ゴマを入れる。 3) 焼肉のたれを少しずつ入れて混ぜ、最後に塩で味を整える。 4) まとめて握る。韓国海苔で巻くと手が汚れにくく、香りも立ちます。 【おいしく作るコツ】 ・きんぴらの汁気が多いとごはんがベチャつくので、軽く汁気を切ってから混ぜるのがおすすめ。 ・焼肉のたれはメーカーで甘さ・濃さが違うので「大さじ1を一気に」より、半量→味見→調整が失敗しにくいです。 ・白ネギは多めに入れると、さっぱり感が出て食べ飽きません。 【おにぎらず(きんぴらごぼう)にするなら】 おにぎらずは、混ぜごはんにせず「具を挟む」形にすると断面がきれいです。 韓国海苔(または海苔)にごはん→きんぴら→カニかま→ごはんの順でのせ、四隅を折って包みます。ラップで5分置いてなじませてから切ると崩れにくいです。 【保存・お弁当のポイント】 ・当日中に食べるのが基本。入れる前に手・道具を清潔にして、しっかり冷ましてから包むと安心です。 ・海苔は時間が経つとしんなりするので、パリッとさせたい日は食べる直前に巻くか、別添えにしています。 きんぴらの甘辛さに、カニかまと焼肉のたれの旨みが足されて「簡単なのに手が込んだ感」が出ました。余り物消費にもなるので、ぜひ試してみてください。