上目遣いは弱いです。
#フレンチブルドッグ #フレブル #犬のいる暮らし #犬好き #犬バカ部
#犬のいる生活 #わんこ #わんすたぐらむ #わんこ部 #わんこ大好き
#dog #dogs #doglover #doglife #doglove
#frenchie #frenchbulldog #bulldog #bulldoglove #puppy
#puppylove #doggo #doggos #dogstagram #instadog
#cutedog #happydog #smalldog #bigdog #petstagram
#petsofinstagram #dogsoftiktok #dogsofinstagram #dogdaily #dogoftheday
#puppyoftheday #tiktokdogs #bulldogsofinstagram #bulldogstagram #doggy
フレンチブルドッグの「色」って、迎える前も迎えた後も気になりますよね。私も最初は「この毛色かわいい!」「写真映えしそう!」から入りました。実際に一緒に暮らしてみると、毛色そのものの可愛さに加えて、表情(特に上目遣い)が加わると破壊力が一気に上がる…って実感しています。あざといのに憎めないんです。 よく見かける毛色だと、クリーム・フォーン・ブリンドルなどがあります。クリーム系はふわっと明るい印象で、室内でも写真が柔らかく撮れやすい気がしました。フォーンは“フレブルらしさ”が強くて、顔の黒いマスクとのコントラストがキリッと見えることも。ブリンドルは模様の出方が1匹ずつ違って、「同じ子がいない」感じが魅力だなと思います。 「フレンチブルドッグ 色」で迷っている人に伝えたいのは、毛色はもちろん大事だけど、毎日いちばん刺さるのは結局“表情”かも…ということ。うちの子は、ちょっと首をかしげて上目遣いをしてくる瞬間があって、それが本当にずるい。おやつが欲しい時や、呼んだ時に見せるあざとい目線で、こちらの負けが確定します。 それと、検索で見かける「ぶるぶるドック」みたいなワード(ぶるぶる震える犬のイメージ)ですが、フレブルは短頭種なので暑さ・寒さが苦手な子もいます。もし体がぶるぶるする様子があるなら、単なる“可愛い仕草”として片付けずに、まず室温調整(夏は涼しく、冬は暖かく)と、床の冷え対策をしてあげると安心です。緊張や音で震える子もいるので、様子を見て落ち着ける環境を作るのもおすすめ。 最後に、毛色選びで写真を重視するなら「背景」と「光」もポイントです。明るい毛色は白い壁だと同化しやすいので、少し濃い色のブランケットを敷くと映えます。逆に濃い毛色は窓際の自然光が最強。そこに上目遣いが入ったら…もう優勝です。


もっとコメントを表示