一応Pocket3で撮影

「道の駅記念きっぷ」は、全国の多くの道の駅で販売されている、硬券(厚紙)タイプの人気記念品です。2026年現在も、旅の思い出やコレクションとして多くのファンに親しまれています。 

きっぷの基本情報

販売価格: 1枚 200円(税込)が一般的です。

販売場所: 各道の駅のレジやインフォメーション窓口にて販売されています。

デザイン: 表面には共通の「道の駅」ロゴとシリアルナンバー、裏面にはその駅独自の紹介や地元の名所などが描かれています。 

特別記念きっぷ(非売品): 特定の番号(ゾロ目など)やイベント時に配布される限定品です。

レア版: 通常は黒色の印字ですが、シリアルナンバーによってはゴールドやシルバーのロゴが入った特別仕様に出会えることがあります。 

😁2026年は20枚は増やしたい

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1/14 に編集しました

... もっと見る「記念切符」って駅の入場券みたいなものを想像してたんですが、私がハマっているのは“道の駅記念きっぷ”。厚紙の硬券タイプで、旅の途中に1枚ずつ増えていくのが楽しいんですよね。Pocket3で撮ると券面の質感や印字の雰囲気まで残せて、あとから見返すのもいい思い出になります。 まず値段は、だいたい1枚200円のところが多い印象です。正直、最初は「ちょっと高い(ぼったくりかも…?)」と思ったこともあります。でも、道の駅のスタンプみたいに“行った証拠”が形で残るのと、裏面の紹介文やご当地の写真・イラストが意外と凝っていて、コレクション性を考えると納得しやすいです。 買い方のコツは、レジかインフォメーションをまずチェックすること。売り場が分かりにくい駅もあるので、「記念きっぷありますか?」って聞くのが一番早いです。営業時間ギリギリだと窓口が閉まっていることもあるので、到着したら先に買っておくと安心でした。 集める楽しみの中心は“番号”。切符にはシリアルが振られていて、ゾロ目やキリ番(1000番、777番みたいな節目)が出ると色違い仕様になることがあるそうで、そこが宝探し感あります。私自身はまだキリ番に当たったことがないんですが、だからこそ毎回ちょっと期待してしまいます。 保管は、硬券用のコレクションファイルか、トレカ用のリフィルが便利でした。折れやすいので、財布に入れっぱなしにせず、買ったらすぐクリアポケットへ。撮影するときも、光が反射しやすいので、少し斜めにして番号が読める角度を探すと綺麗に残せます。 これから始めるなら、「行った道の駅ごとに1枚」みたいにルールを決めると増えるペースがちょうど良いです。私は2026年は20枚増やすのが目標。記念切符は、旅の回数がそのままコレクションに積み上がるのが一番の魅力だと思います。