Tekuteku Diary (Day 18)
This is my fourth time seeing a deer here.
wild deer are big.
Since it escaped before telephoto, enlargement processing (as expected, rough)
But how long are these snakes going to stay? There are only 12 days left.
I walked the quota + 1000 for 2 days in a row, so the quota will increase from tomorrow
Evolution conditions will get worse...
I walked from Osaka to Kyoto in 18 days.
Even if you take thousands of steps a day, it will be a great distance if you add several days...
The park shooting...# osmopocket 3
Good little time. Today's diary. Improve your health and weight # walking
ここでは私が30日育成(18日目時点)で気づいた「てくてくエンジェルの使い方」と、続けるためのコツをまとめます。万歩計アプリ(無料・かわいい系)が気になっている人にも、考え方はかなり近いです。 ■まず基本:何をすれば育つ? てくてくエンジェルは「ノルマ(目標歩数)を達成する→ジェムやライフが増える→一定期間で進化が決まる」という流れ。私の場合、進化に必要な要素が“ジェムとライフ”で、貯まり方によって次の姿が変わる印象でした。毎日ちょっとずつでも積み上がるので、塵も積もれば…が体感できます(18日で6万歩くらいになっていました)。 ■ノルマ(歩数)の設定と増減の注意点 端末によって「固定設定」と「自動設定」が選べることがあります。自動だと、一定の条件でノルマが増減します。 私が一番ハマったのはここで、2日続けてノルマ+1000歩(=目標より多く歩きすぎ)をやってしまうと、翌日からノルマが上がる挙動がありました。がんばったつもりが、次の日のハードルを自分で上げる形になるので注意。 ■私がやってよかった“歩きすぎ回避”の運用 ・ノルマ達成したら、あえて「追加の散歩」は控えめにする日を作る ・どうしても歩く日は、翌日用に“歩かないで済むタスク”を前倒ししておく ・公園の坂(頂上付近まで行くやつ)みたいな負荷が高いコースは、連日やらない ■万歩計アプリ(無料・かわいい)派へ:選ぶポイント てくてくエンジェルの良さは「歩いたらキャラが旅立つ(育つ)」というご褒美が明確なところ。無料の万歩計アプリでも、 ・キャラ育成/ペット系のご褒美がある ・歩数目標が“自分で固定”できる ・週間/累計の表示が見やすい あたりを押さえると、似たモチベで続けやすいです。 ■続けるコツ:距離に換算するとモチベが上がる 「数千歩×日数」で意外と遠くまで行けます。私は18日で大阪→京都くらい…と考えたら、地味に達成感が出ました。 最後に安全面。夜の公園や川沿いは足元が暗いのでライト推奨、あと野生動物(鹿とか)に出会ったら無理に近づかず距離を取るのが安心です。