てくてく日記90日(17日目)

今日は池でカワセミを見た

キレイな川でしか見られない鳥だと思い込んでたけど、池や田んぼなんかにも来るようだ

冬は毎年ヒドリガモが来るし…バードウォッチングの穴場だ

公園撮影は#osmopocket3

6/9 に編集しました

... もっと見る私も以前からカワセミは川のきれいな場所でしか見られないと思っていましたが、池や田んぼでも見られると知って驚きました。特に、てくてく日記でも紹介されているように、普段何気なく歩いている公園の池にカワセミがやってくることがあるのです。 私の経験では、早朝や夕方の時間帯がカワセミを見かけやすい時間帯です。静かな環境と透き通った水辺を好むため、人の気配が少ない時間に観察すると、高い確率で出会えます。また、冬の季節になると、ヒドリガモなどの渡り鳥が池や田んぼに飛来するため、バードウォッチングが一層楽しくなります。 「てくてく日記」の中にもある通り、こうした身近な場所はバードウォッチングの穴場として非常に魅力的です。私もスマートフォンに万歩計アプリを入れて、日々の散歩やウォーキングの際にバードウォッチングを楽しんでいます。記録が残ると励みにもなりますし、歩数を達成するとキャラクターが育つアプリなどを活用すれば、運動と趣味の両方が充実します。 また、カワセミは光沢のある美しい羽色が特徴で、写真撮影の対象としても人気が高いです。公園撮影や散歩ついでにカメラを持っていれば、SNSでのシェアも盛り上がりますし、写真を通じて仲間と交流する楽しさも味わえます。 近場の池や田んぼでのバードウォッチングは、手軽に自然の癒やしを感じられる貴重な時間です。ぜひ私たちの周りの意外な野鳥スポットを探して、てくてく歩きながら鳥たちの姿を楽しんでみてください。