Tekuteku ไดอารี่ 90 วัน (วันที่ 26)
โอ้โควต้ามีการเพิ่มขึ้นอีกครั้ง..
ด้วยความแข็งแกร่งทางกายภาพในปัจจุบันของฉัน 4000 ขั้นเต็ม
(มีเนินเขาในสวนสาธารณะ..)
โอเคค่ะ.. ข้ามมันไปเถอะ
最近、歩数ノルマがじわじわ増えて「今日はサボりたい…」って日が増えたんですが、そんなときに助けられてるのが“散歩の目的”を別に作ること。私は「むしむしマーチング」みたいに、道ばたの虫やキノコを“観察ミッション”にすると、歩数計の数字より気がラクになります。 この前気になったのが、オオシロカラカサタケっぽい白っぽいキノコ。結論から言うと、同定(確定)は難しいし危ないので「らしきもの」を“観察”にとどめるのが大前提です。食べない・持ち帰らない・触らない(触るなら手洗い)を徹底。 私がやった「成長過程の観察メモ」はこんな感じです。 1日目:地面からニョキっと出たばかりで、傘がまだ丸く閉じ気味。全体的に白〜クリーム色で、遠目だとコロンとしていて可愛い。 2〜3日目:柄が伸びて背が高くなり、傘が少しずつ開く。雨の翌日は一気にサイズ感が変わることが多くて、成長スピードにびっくり。 4日目以降:傘が平たく広がって、縁が波打つことも。古くなると色味がくすんだり、傷みが出たりして「一気に終盤」っぽい見た目になります。 見分けのヒントとしては、写真を撮るなら“全体(傘・柄・根元)を同じ角度で毎日撮る”のがおすすめ。私は歩数計(育成歩数計)を持っているので、同じルートを通るついでに定点観察しやすかったです。ついでに「何歩あるくと見に行ける距離か」もわかるので、ノルマがきつい日でも「ここまででOK」って区切りを作れました。 注意点として、オオシロカラカサタケ系は“似た見た目の別種”が多いのが本当に怖いところ。傘の模様や色の変化、柄の質感などだけで判断しないで、観察はあくまで安全第一で。気になる場合は、自治体や自然観察会の投稿・図鑑で「地域」「発生環境(芝生/林縁/公園)」「雨の後」など条件も合わせて照らし合わせると納得感が上がります。 私は「今日は5000歩ムリ…」って日に、キノコ観察を口実に“ちょっとだけ歩く”に切り替えたら、完全にゼロの日が減りました。サボりたい日はサボりつつ、観察という小さい楽しみを仕込むの、意外と続きます。