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Tekuteku Diary 90 days (26th day)

Oh, the quota has increased again...

with my current physical strength, 4000 steps is full.

(There are hills in the park...)

Alright... let's skip it

6/18 Edited to

... Read more最近、歩数ノルマがじわじわ増えて「今日はサボりたい…」って日が増えたんですが、そんなときに助けられてるのが“散歩の目的”を別に作ること。私は「むしむしマーチング」みたいに、道ばたの虫やキノコを“観察ミッション”にすると、歩数計の数字より気がラクになります。 この前気になったのが、オオシロカラカサタケっぽい白っぽいキノコ。結論から言うと、同定(確定)は難しいし危ないので「らしきもの」を“観察”にとどめるのが大前提です。食べない・持ち帰らない・触らない(触るなら手洗い)を徹底。 私がやった「成長過程の観察メモ」はこんな感じです。 1日目:地面からニョキっと出たばかりで、傘がまだ丸く閉じ気味。全体的に白〜クリーム色で、遠目だとコロンとしていて可愛い。 2〜3日目:柄が伸びて背が高くなり、傘が少しずつ開く。雨の翌日は一気にサイズ感が変わることが多くて、成長スピードにびっくり。 4日目以降:傘が平たく広がって、縁が波打つことも。古くなると色味がくすんだり、傷みが出たりして「一気に終盤」っぽい見た目になります。 見分けのヒントとしては、写真を撮るなら“全体(傘・柄・根元)を同じ角度で毎日撮る”のがおすすめ。私は歩数計(育成歩数計)を持っているので、同じルートを通るついでに定点観察しやすかったです。ついでに「何歩あるくと見に行ける距離か」もわかるので、ノルマがきつい日でも「ここまででOK」って区切りを作れました。 注意点として、オオシロカラカサタケ系は“似た見た目の別種”が多いのが本当に怖いところ。傘の模様や色の変化、柄の質感などだけで判断しないで、観察はあくまで安全第一で。気になる場合は、自治体や自然観察会の投稿・図鑑で「地域」「発生環境(芝生/林縁/公園)」「雨の後」など条件も合わせて照らし合わせると納得感が上がります。 私は「今日は5000歩ムリ…」って日に、キノコ観察を口実に“ちょっとだけ歩く”に切り替えたら、完全にゼロの日が減りました。サボりたい日はサボりつつ、観察という小さい楽しみを仕込むの、意外と続きます。