てくてく日記120(18日目)
なが~い雨もやっとやんで久々の公園散歩
雨が続いたあとの公園は必ず何かしらのキノコが顔を出す
今日はシバフタケがあっちにもこっちにも大発生してた
クヌギの木にはルリタテハとオオスズメバチが来てた
さすがにオオスズメバチは撮影できんかった
(Pocket4pの望遠レンズなら遠くから撮影できるんだけど…)
てくてくのキャラはちゅんジェルに進化してた
ノルマ達成時に更にぱんだジェルに進化
公園撮影カメラは#osmopocket3
雨が続いた後の公園散歩は、自然の小さな発見がたくさんあって本当に楽しいものです。特にキノコは、雨で十分に湿った土壌と環境によって急激に増えることが多く、今回はシバフタケがあちらこちらに顔を出していました。個人的には、キノコ観察はただの散歩に自然のワクワク感を加えてくれるのでおすすめです。 また、公園のクヌギの木で見られたルリタテハという美しい蝶も印象的でした。この蝶は初夏から秋にかけて見ることができ、その鮮やかな青色は特に目を引きます。一方でオオスズメバチの存在には驚きましたが、撮影は危険を伴うため断念。しかし、高性能なPocket4pの望遠レンズがあれば距離をおいて安全に撮影できるので、アウトドア撮影にはこうした機材が心強いですね。 今回のてくてくアプリの楽しみも忘れてはなりません。普段の散歩にウォーキングゲーム感覚が加わり、歩数によってキャラクターが『ちゅんジェル』から『ぱんだジェル』へと進化することで、外出のモチベーションがぐっと高まります。ノルマを達成するとキャラが進化するので、日々の歩数管理だけでなくゲームの達成感も味わえます。 私も普段の散歩でてくてくを使うようになってから、自然観察がより楽しくなりました。雨の後のキノコや昆虫たちの観察、そしてキャラクターの成長を見ることで、毎日のウォーキングが新鮮な体験に変わります。もし散歩やウォーキングの楽しみを見つけたいなら、こうしたアプリと観察の組み合わせを試してみると良いでしょう。






















