ウタマロ活用術 3選
ウタマロ石鹸🧼
洗浄力は文句なしやけど…
正直、滑るし使いにくいよね😅
そこで我が家では
用途別に“形を変えて”使ってます😎✨
【ウタマロ活用術👇】
① ピーラーでウタマロ石鹸を薄く削る
→ これが「板マロ」
② 板マロを汚れにピンポイントで密着
③ 歯ブラシなどでそのままゴシゴシ磨ける
④ 残ったウタマロ石鹸をブロック状にカット
⑤ レンジで600W・2分加熱
→ プクーっと膨らむ
⑥ しっかり冷ましてから透明の袋に入れる
⑦ トントン叩いて粉末状にする
→ これで「粉マロ」完成✨
⑧ 粉マロは浸け置きに◎
必要な分量だけ使えるからムダなし👍
⑨ さらに!
粉マロに熱湯を入れてよくかき混ぜる
→ 高密着な「泡マロ」完成🫧
⑩ 泡マロを汚れた場所に塗ると
繊維の奥まで入り込んで
運動靴などの汚れも短時間でスッキリ✨
スプレータイプより濃度も高め💪
ウタマロ、工夫すると
掃除効率が一気に上がるで😆
保存してぜひマネしてみて👍
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最後まで読んでくれてありがとう!
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ウタマロ石鹸は確かに洗浄力が高く、キッチンや衣類の頑固な汚れ落としに重宝していますが、まさに使い勝手で戸惑うことも少なくありません。私も最初はその滑りやすさに苦戦しましたが、この記事で紹介されているように「板マロ」「粉マロ」「泡マロ」の3つの使い分けを実践してからは、掃除の効果が格段に上がりました。 特に「粉マロ」は粉末状にしているため、浸け置き洗いに最適で、部分的な汚れに必要な分だけ使えるのが便利です。レンジで膨らませる工程が新鮮で、熱加熱中は注意が必要ですが、しっかり冷ますことで安全に扱えます。私の場合、この粉末を作り置きし、汚れが気になるときにすぐ使える状態にしています。 また、「泡マロ」は熱湯で泡立てることで、繊維の奥まで浸透しやすいきめ細かい泡が作れ、運動靴などの頑固な汚れを短時間で落とすのにかなり役立ちました。スプレータイプの洗剤より濃度が高い感じがして、効率的です。実際に、子どもの靴や布製のカバーに使ってみて、その効果を実感しています。 ウタマロ石鹸本来の洗浄力と、この記事のような使い方の工夫を組み合わせることで、掃除時間の短縮と仕上がりの良さを両立できるので、忙しい毎日の家事に嬉しいと感じています。さらに、粉末や泡状にすることで無駄なく使える点も経済的です。 私の経験からも、ウタマロを形状や使用方法を変えて使うアイデアは、掃除の効率化だけでなく楽しみも増やせるので、ぜひ試してみてほしいです。毎日の掃除がラクになり、気持ちよく家を保つことができるのでオススメですよ。





























