【英語教育用】道案内で使える英語フレーズ集

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... もっと見る「まっすぐ進む」を英語で言うとき、いちばん基本は Go straight. です。旅行先で道を聞かれてパッと口から出ると安心なので、私は子どもと“短い型”で覚えるようにしています。 ■「まっすぐ進む」周りの鉄板フレーズ ・Go straight.(まっすぐ行って) ・Go straight ahead.(このまままっすぐ) ・Keep going.(そのまま進み続けて) ・Keep going straight.(まっすぐ進み続けて) ・Walk straight for 2 minutes.(2分くらいまっすぐ歩いて) ポイントは、道案内は短いほど伝わること。まずは Go straight. だけでも十分通じます。もう少し丁寧にするなら “Please” をつけて “Go straight, please.” の形に。 ■曲がる・位置関係もセットで覚える ・Turn left. / Turn right.(左/右に曲がって) ・It’s on your left.(左側にあります) ・It’s across the street.(道の向かいにあります) ・It’s next to the bank.(銀行の隣です) ・It’s between the store and the café.(お店とカフェの間です) ・It’s in front of the station.(駅の前です) 私は「Go straight → Turn left → It’s on your left」の3点セットを“1文ずつ区切って”練習しています。長文で一気に言おうとすると詰まりやすいので、短文を並べるのがコツです。 ■ミニ会話(そのまま使える) A: Excuse me, where is the station?(すみません、駅はどこですか?) B: Go straight. Turn left at the second corner. It’s in front of the station.(まっすぐ行って。2つ目の角を左。駅の前です。) ■「練習不足がけがにつながることがある」を英語にするなら 運動や部活の文脈だと、私はこんな言い方が自然で伝わりやすいと思いました。 ・A lack of practice can lead to injuries.(練習不足はけがにつながることがある) ・Not practicing enough can cause injuries.(十分に練習しないとけがをすることがある) “injury” は「けが」、“lead to” は「〜につながる」で、セットで覚えると応用が効きます。道案内フレーズと同じで、まずは短く言える形を1つ決めて反復すると定着しやすいです。

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英語で道案内

2件のコメント

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Zui

すごい👍

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Limonelma

good job 👍🤩