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You can make such a cute page with Celia's sticker🧚‍♀️💫

2025/11/26 Edited to

... Read moreセリアのウォーターシール、最初は「どう使うのが正解?」って迷ったので、私がやっている初心者向けの作り方・使い方をまとめます。ティンカーベル柄(Tinker Bell)みたいな繊細デザインほど、ちょっとしたコツで仕上がりが変わります。 まず準備するものは、ウォーターシール(セリア)、ハサミ、ピンセット、ティッシュor綿棒、小皿の水。貼る場所は手帳・ノート・カードなど紙ものがおすすめです(スマホケースやプラ素材は剥がれやすいので、やるなら最後にトップコートで保護すると安心)。 基本手順はシンプルで、①使いたい柄の周りをギリギリでカット ②水に数秒つける(長く浸しすぎない) ③台紙からスルッと動く感覚が出たら、貼りたい位置へ ④台紙だけを引き抜く ⑤ティッシュや綿棒で水分と空気をやさしく押し出す…これでOK。 失敗しやすいポイントは「位置決め」と「しわ・気泡」です。私は、貼る前にページの上で一度“仮置きの位置”を決めてから水に入れます。貼った後に動かすと破れやすいので、特にベルの顔や羽みたいな細い部分はピンセットでそっと支えるのがコツ。気泡は、中央から外側に向けて綿棒で軽く転がすときれいに抜けます。 使い道としておすすめなのが、100均のシール同士を重ねるデコ。例えば記事にもあるみたいに、ハートを少しずつ重ねるとお花っぽく見えて、ウォーターシールの繊細さと相性抜群でした。さらに周りに小さな星やドットのシールを散らすと、ティンカーベルの“きらきら感”が出ます。 仕上げのひと工夫として、完全に乾かしてから透明のマスキングテープを上に1枚かけると、こすれに強くなって安心(薄いので柄も見えます)。「全部100均のシール」でページを作りたい人は、ウォーターシール+文字シール(HELLO KITTY系のロゴ風でも)を合わせると一気に完成度が上がるのでぜひ試してみてください。