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Introducing the last sticker book of 2025 💕 Big sticker book🩷

2025/12/1 Edited to

... Read more「大きいシール帳ってどれくらい入るの?」「でかいシール帳、結局どれが使いやすい?」ってよく聞かれるので、私が特大サイズを使ってみて良かった点をまとめます。結論、シールが増えがちな人ほど“大きめ”はかなり快適でした。 まず、特大・巨大シール帳のメリットは“探しやすさ”。小さいシール帳だとページ数が増えて「どこに入れたっけ?」ってなりがちだけど、大きいサイズは1ページの面積が広い分、ジャンルごとにざっくり分けても見つけやすいです。私は「キャラ系(HELLO KITTY など)」「お菓子・パッケージっぽい系(FANTA、Jagabee みたいなデザイン)」「イベント系(Trick or Treat、FOR YOU、Specially For You)」みたいにテーマ分けして入れてます。 次に、シール台紙(リフィル)選び。大きいシール帳はA4寄り〜B5寄りなどサイズ感がバラバラなので、買う前に“リフィルのサイズ”と“穴数”をチェックするのが大事です。シール台紙が大きいと、でっかいフレークシールやシートシールも折らずにそのまま入れられて助かります。逆に、台紙が小さいと結局はみ出したり、曲げて跡がつきやすいので注意。 収納のコツは「1ページに詰め込みすぎない」こと。特大シール帳は入るからって欲張ると、ページが波打ったり粘着面がこすれて傷みやすくなります。私は“同じシリーズは1ページにまとめる、厚みがあるシールは余裕を持たせる”を意識しています。あと、剥離紙付きのシールは角が折れやすいので、ページの端に寄せすぎないのもポイント。 「世界一大きいシール帳」みたいな検索も多いけど、実際は“自分の使い方に合う特大”が一番。持ち運びしたい人は大きすぎると重いので家用にして、外では小さめをサブにすると使い分けしやすいです。私は家でじっくり眺める用として、でっかいシール帳がいちばんテンション上がります。