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Appendix 🤍 Sanrio Ichigo Shimbun

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... Read more私が初めて買った「いちご新聞」は、1冊330円でした。ワンコイン以下なので、付録が好みの月だと「とりあえず買ってみよ!」ってなりやすい価格だなと思いました。特にシール帳や手帳デコをしている人は、付録が刺さると満足度高いです。 サイズ感(大きさ)は、いわゆる“新聞”の大判ではなく、雑誌やフリーペーパーに近い持ちやすさ。バッグに入れてもかさばりにくく、ページをパラパラめくってキャラ情報を見たり、特集を読むのにちょうどいいボリュームでした。私は「New Year特集」みたいな季節企画が載っている号だと、いつもよりテンション上がります。 気になる「内容」は、キャラクターの最新情報・グッズ紹介・特集ページなどが中心で、読んだ後も“保存したくなる”のが良いところ。昔のいちご新聞が好きだった人は、今の号は情報量が増えていて「今っぽい編集だな」と感じるかも。逆に、懐かしさを求めて買ってもキャラの可愛さは変わらないので安心です。 そして一番の目的になりがちな「付録」。正直、付録によっては買いたい月とスルーする月が分かれます。ポーチ付録の月は人気になりやすい印象で、見つけたら早めに確保がおすすめ。私が買ったときも何種類かあって選べたので、推し(例:ポムポムプリン、シナモンなど)がいる人は絵柄チェックしてからレジに行くのが楽しいです。 「次回付録」が気になる人は、店頭で次号予告を見たり、公式の案内をこまめにチェックするのが確実。私は“次の付録が好み→今号もついでに買う”みたいな流れが多いです。 取り扱い店舗については、私はサンリオショップとサンリオオンラインショップで購入できました。コンビニ取り扱いは店舗や地域で差が出やすいので、「近所のコンビニで見かけない=売ってない」とは限らない印象。確実に欲しいなら、まずはサンリオ直営(店舗/オンライン)を当たるのが安心です。 付録目当てでも、読んでみると紙面自体がしっかり可愛いので、結果的に“買ってよかった”になりました。シール帳やコレクション目的の人は、気になる付録の月だけ狙い撃ちでも満足できると思います。