CANDO Purchased Items💖
今回のキャンドゥ購入品でいちばんテンション上がったのが「ミニシール帳(透明タイプ)」でした。小さめバッグにも入るサイズ感で、持ち歩き用の“今日使う分”をまとめるのに便利。台紙がツルっとしているタイプだと、貼ってはがせるシール(フレークやラメ系)も戻しやすくて、シールが増えても管理がラクでした。 シールは「HAPPY」「STAR」「COOL」みたいな文字入りや、キラキラ☆ラメ入りのものが使いやすい印象。手帳の余白に1枚だけ貼っても存在感が出るので、デコ初心者でも失敗しにくいです。私は日付の近くに“気分スタンプ”的に貼ったり、メモ欄の見出しに合わせて色を揃えたりしています。ラメ系は厚みが出やすいので、シール帳に戻すときはギュッと押さえて空気を抜くと、ページがふくらみにくく感じました。 タイルシール(キャンドゥのタイルシール系)も買ってよかったアイテム。四角が揃っているので、ノートの見出しラインや、コラージュの“枠”作りに使うと一気にまとまります。私はカード作りで、角に4枚置いてフレームっぽくしたり、写真の周りに1列だけ並べてアクセントにしました。無地の封筒やラッピングに貼ると、100均とは思えない雰囲気が出ます。 「ダイソーファイルのシール帳」と迷う人もいると思うけど、私は“家用=ファイル式”“外用=キャンドゥのミニ”みたいに役割分担するのが落ち着きました。家ではファイルに種類別(文字・ラメ・タイル)でざっくり分けて、外ではミニシール帳にその日の気分の分だけ入れる感じ。 あと地味に便利なのが割りピン。文具コーナーや手芸コーナーに置いてあることが多くて、シール帳やミニアルバムの簡易製本、タグ作りに使えます。私は厚紙に穴を開けて、シールの台紙サンプルをまとめる“見本帳”を割りピンで作りました。 キャンドゥのシール新作は入れ替わりが早いので、気に入った柄(特に文字入りやラメ、タイル)は見つけたときに1つ確保しておくのがおすすめ。次に行ったら同じのが無い…があるあるでした。