คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

วิธีทำสติกเกอร์ด้วยสมาร์ทโฟน🤍

3/4 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私がやってみて一番ラクだったのは、「スマホの画像をシールにする」流れを最初から最後までスマホ内で完結させることでした。写真やイラストを選んで、PicWishの「デザイナー」で“この写真をぷくぷくなシールに変更してください”みたいにテキストで指示すると、ぷにぷに感のある立体風デザインが作りやすいです。元画像が暗いと仕上がりが沈みがちなので、加工前に写真補正で明るさを少し上げるのがコツでした。 作り方の手順(私のやり方) 1)シールにしたい画像を用意(推し・ペット・自作イラストなど) 2)PicWishで「デザイナー」→AI編集を開く 3)“ぷくぷくシール風にして”“縁を白く太めに”“背景は透過”など、欲しい見た目を具体的に入力 4)仕上がりを見て、必要なら「背景透過」や「画像編集」で微調整 5)印刷用に「高画質化」して保存(ここで画質を上げると印刷のにじみが減りました) 印刷で失敗しないポイント ・サイズは大きめ解像度で作成:私は3000×4000くらいの大きめ設定にしてから縮小印刷すると、輪郭がきれいに出やすかったです。 ・フチ(白枠)は気持ち太め:カットするときにズレても可愛く見えます。 ・色味チェック:スマホ画面より印刷は少し暗くなりがちなので、明るさ+彩度をほんの少し足すとイメージに近づきました。 “ぷくぷく感”を足す(ボンドで作れるもの系) 印刷したシールをそのまま使うのも可愛いですが、立体感を強めたいときは上から透明ボンドや立体デコ用の樹脂風のりを薄く盛ると「シール可愛いぷくぷく」感が出ます。私は一気に厚塗りすると気泡が入りやすかったので、中央→外側へゆっくり広げるのがやりやすかったです(乾燥はしっかり)。 シャカシャカシール手作りにアレンジ ぷくぷくシールを“シャカシャカ”にしたい場合は、表面をぷっくりさせる前に、透明フィルム(ラミネートや透明テープ)でポケットっぽく空間を作ってから、小さなビーズやラメを入れるとそれっぽくなります。厚みが出るので、シール帳に貼るなら小さめサイズから試すのがおすすめです。 最後に、作った画像は「保存」しておくと、同じデザインでサイズ違いもすぐ作れて便利でした。気に入ったら、いろんな写真で量産してみてください。