おつピム~ 本日の進捗。こちらはビジューさん作詞作曲。ボーカル練習中。
A.BA.ZU.RE用に私が無茶振りして、2パターン歌詞を書いてもらったうちの採用にならなかった方の歌詞で、なんとbijouさん、もう一曲二人用の曲作ってくれてた! bijouさん仕事早すぎるやろ‥わし、肩身狭いやん😫ほでな、これがまたかっこええんよ💓むずんねんけどな。今歌練習中や💪@bijou_m_#おつピム #新曲制作進捗 #bijou #indiemusic #CantoEneEspa ñol
私自身も音楽制作の過程で、こうした二人用楽曲の制作に関わる経験があります。特にbijouさんのように、二パターンの歌詞を提供してもらい、その中から選ぶというスタイルは非常にクリエイティブで、時に自分のイメージを大きく超える作品に出会うことがあります。今回の曲は、採用されなかった方の歌詞を使って新たに曲が作られたとのことで、まさに意外性と新鮮さが詰まったコンテンツだと感じました。さらに、歌詞の中には「私のリクエスト」「鼓動」「壊されたんじゃない、ただ目覚めただけ」など、力強い言葉が散りばめられており、表現の深みが増しています。 ボーカル練習は難しいこともありますが、こうした難しさがあるからこそ上達も早く、表現力も磨かれます。伴奏や作曲家と密にコミュニケーションをとることで、歌詞の気持ちをより繊細に表現できるようになりました。bijouさんの仕事の速さにも刺激され、私も負けずに練習頑張っています。インディーミュージックの世界では、こうしたコラボレーションが新しいサウンドやファン層の開拓につながるので、ぜひ多くの方に聞いてもらいたいですね。 また、スペイン語のフレーズも歌詞に含まれていることから、グローバルな感覚も感じられ、文化の融合が楽曲の魅力を 一層高めています。制作過程の進捗をSNSで共有することは、ファンとの距離を縮める上でも重要であり、私も日々の練習や制作裏話を通じて応援してもらえることに感謝しています。これからもbijouさんとの素晴らしいコラボ曲の完成を楽しみにしながら、自分自身の歌唱力アップにも注力していきます。