💗懐かしのフルフルシェイカー💗
子供の頃自販機で買ってみんなで振り振りしたなあ💗前回紹介したプリンもそうですがこう言う商品好きなんです💗💗#趣味まみれ #おにぎり愛好会 #サクッと情報メモ #Lemon8コメント大作戦
「ふるふるシェイカー」って、思い出した瞬間に一気に当時の空気が戻ってきませんか。自販機で見つけたらテンション上がって、みんなで“ちゃんと振れた?”って見せ合ってたやつ。私の記憶だと、ポイントは「しっかり冷やす→10回ほど振る→すぐ飲む」。冷えてないとゼリーがきれいに“ふるふる”にならなくて、炭酸も強く感じてむせやすかった気がします。 味はオレンジ味とグレープ味の印象が強いです。ゼリーが入ってるのにジュースみたいにゴクゴクいけて、でも途中でプルッと当たる食感が来るのが楽しい。炭酸とゼリーの組み合わせって今でも珍しくはないけど、当時は「飲み物なの?デザートなの?」ってワクワク感がありました。 「ふるふるシェイカーの初期ってどれ?」と聞かれると、パッケージや缶デザインの違いで世代が分かれることも多いですよね。私の場合は“缶を冷やして、回数を決めて振る”という遊び方込みで覚えているので、デザインが多少違っても、作法(冷やして振って飲む)が同じなら「あ、あれだ!」となります。もし記憶を掘り起こしたいなら、味(オレンジ/グレープ)と「ゼリー+炭酸」「振る回数」をセットで思い出すのがおすすめです。 最近「ふるふるシェイカーの類似品」を探すなら、キーワードはズバリ“ゼリー飲料×炭酸”。コンビニやスーパーだと、ゼリー系ドリンク(果汁ゼリー、ナタデココ系)や、炭酸に果肉・ジェリー感を足した商品が期間限定で出ることがあるので、売り場の新商品棚をチェックすると近い体験に出会えます。個人的には、炭酸が強すぎないものの方が当時の「ゼリーが踊る感じ」に寄る印象。 あと、当時の再現っぽく楽しむなら“よく冷やす”のが一番大事。冷やしてから軽く振って、まず一口目で炭酸のシュワッ、そのあとゼリーのぷるんを感じられると、懐かしさが一気に完成します。見かけたらぜひ、あの頃みたいに振って飲んでみてください。
