@poccle_hoiku 平成女児&キッズ大喜びの大たまごっち展!!
6才娘がたまごっちハマってるから一緒に行ってきたよ🥚
【会期スケジュール】
*東京(六本木ミュージアム) 2026/1/7-2/2
*愛知(名古屋PARCO) 2026/3/6-4/5
*茨城(京成百貨店) 2026/4/24-5/6
*大阪(大丸梅田店) 2026年8月
※今後も巡回予定が発表されるとのこと!
【気をつけた方がいいこと】
・グッズ付きチケットは早く買わないと売り切れる
・時間指定の事前予約制だけど、寒空の下ちょっと待つことになる(※整理番号による)
・グッズの完売多め。会期の早めに行くのがポイント?
・会期の前半は個数制限ゆるかったのに、後半かなり厳 しめ。少し前までガチャは5回できてたのに😭
・コラボカフェは金曜午後90分待ちだった。子連れで待つのは厳しいため泣く泣く諦める
(外にあるテイクアウトのみのワゴンはすぐ買える。メニュー少しのみ)
・未就学児はチケット無料だけど、チケットないと1人にカウントされない(個数制限はチケットの枚数に対しての数)
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子どもの可能性を広げる💡
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保育園や家庭で楽しめる製作/絵本/遊びを紹介✿
ぽっくる先生@フリーランス保育士
@poccle_hoiku
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「大たまごっち展 茨城(京成百貨店)」で検索している方は、会期だけじゃなく“どう動けばストレス少なく回れるか”が知りたいと思うので、行って感じたコツを追記します。 まずチケット。時間指定の事前予約でも、整理番号の関係で入場前に外で少し待つことがありました。冬開催の会場(東京など)は防寒必須。子連れだとトイレ→待機列の流れがバタつくので、到着したら先にトイレを済ませてから整列すると安心です。未就学児無料でも「チケット枚数=購入できる個数制限の基準」になる場面があったので、グッズ目当ての方はここも要注意。 展示の回り方は、体感で30分くらいでも見終わる人がいる内容でした(写真OK・動画撮影NGの表示あり)。なので「展示をじっくり→最後に物販」だと、物販が混む時間帯に当たりがち。私は次回行くなら、入場したら先に欲しいグッズ(キーホルダーやぬいぐるみ、シャカシャカ巾着系)をざっと確認して、在庫が薄そうなら先に確保してから展示に戻る作戦にします。会期後半ほど個数制限が厳しくなったり、完売が増えやすい印象だったので、できれば会期前半&午前枠が無難です。 「たまごっちイベント2026」「たまごっち ポップアップストア 2026」を探している方も多いですが、展覧会は“体験+物販”の比重が高め。入場時にランダムでカードのようなものをもらえたり、ボタンを押して進む展示があって子どもはかなり喜びました。 コラボカフェは金曜午後で90分待ちを見て断念…。子連れなら、外のテイクアウトワゴン(買いやすい・メニュー少なめ)を先にチェックして、食事は近隣の空いている店に逃げるプランもおすすめです。 最後に、大阪会場が大丸梅田店なら「ポイントアップ」時期を狙う人もいると思いますが、混雑しやすいので入場枠は早めに確保が安心。巡回は今後も増える可能性があるので、行ける会場・日程が出たら早めに予定を押さえるのがいちばんだと感じました。