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Diagnosed with diabetes, a few months...

Diagnosed with diabetes in July, 5 months.

I succeeded in lowering my blood sugar level so far by living a life with only medicine that suppresses blood sugar level and attention to diet!!

The medicine continues, but I'll do my best!

Diabetes # blood sugar The Treatment # blood pressure

2025/12/25 Edited to

... Read more糖尿病と診断されてから、私がいちばん「これって糖尿病の症状?」と気になったのが、足まわりの違和感でした。とくに「足が冷たい」「足の指が痛い」「足の裏が赤い気がする」「しびれっぽい」みたいな小さな変化って、検索すると不安になる情報も多いですよね。私は薬と食事の見直しで血糖値の数値は少しずつ改善してきた一方で、体感の変化は日によって波がありました。 まず足の冷えについて。冷えは糖尿病に限らず、運動不足、貧血、冷え性、血行不良、ストレスなどでも起きます。ただ糖尿病だと、末梢の血流や神経(末梢神経)に影響が出ることがあるので、「最近いつもより冷たい」「左右差がある」「夜に強くなる」みたいに続くときは、体調メモに残して受診時に相談するようにしました。 しびれ(初期症状が気になる人が多いところ)は、私の場合「正座のあとみたいな軽いピリピリ」が出る日がありました。ずっと続くしびれや、触っても感覚が鈍い感じ、痛みを伴うしびれは放置しないのが安心だと思います。足の指の痛みも、靴の圧迫や爪のトラブル、関節の炎症など原因が幅広いので、「どの指のどの場所が痛いか」「歩くと痛いか」「安静でも痛いか」をメモしておくと説明しやすかったです。 肌荒れや爪の変化も、私は乾燥しやすくなった時期がありました。保湿をサボるとすぐカサつくので、お風呂上がりにクリームで足裏まで塗るのを習慣に。爪は短く切りすぎない、角を落としすぎない、靴下は締め付けが強すぎないものにするなど、地味な対策が意外と効きました。 足の裏の赤みは、靴ずれ・圧迫・蒸れでも起こりますが、糖尿病だと傷や炎症に気づきにくくなることもあると聞いて、私は毎晩「足裏・指の間・爪まわり」をざっとチェックしています。小さな傷、水ぶくれ、ひび割れがあったら早めにケアして、治りが遅いときは無理せず受診。 数値面では、検査で5.8に近づいたり、血圧が127/69みたいに落ち着いてきたりすると、モチベが上がりました。とはいえ体感の不調がゼロになるわけではないので、薬・食事・軽い運動(私は散歩)に加えて、「足の違和感は早めに相談する」をルールにしています。同じように足の冷えやしびれ、指の痛みが気になる人は、症状の出方を記録しておくと受診時に役立ちます。