「さっき話してた内容に近い広告が出た…」 そんな経験がある人は見て!
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LINEの広告、なんか怖くないですか…?😨
「さっき話してた内容に近い広告が出た…」
そんな経験がある人は、LINEの広告設定を一度見直してみてください。
【設定手順】
① 属性情報をOFFにするには
LINEを開く
→ 右上の設定マーク
→ プライバシー管理
→ 広告の設定
→ 一番上をタップ
→ 属性情報
→ すべてOFF
② 行動履歴をOFFにするには
広告の設定に戻る
→ 行動履歴
→ 検索・位置情報・決済履歴などをOFF
③ 広告関連 設定をOFFにするには
右上の×で戻る
→ 画面内の広告関連項目2つをOFF
④ 位置情報・LINE BeaconをOFFにするには
プライバシー管理に戻る
→ 情報の提供
→ 位置情報の取得を許可をOFF
→ LINE BeaconをOFF
この設定を見直すことで、
LINE広告に使われる情報を減らせます🙆
あとで確認する人は、
忘れないように保存しておいてください📌
ーーー自己紹介ーーーー
どうも!ぽむです!
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私も一時期「なんでこれ知ってるの!?」ってレベルで、会話内容に近い広告が出てゾッとしたことがあります。結論、トーク内容そのものが“読まれている”と断定はできないのですが、LINE内の行動履歴(検索・位置情報・決済に近いシグナルなど)や属性情報で広告が最適化されると、体感として“会話が漏れてるっぽい”表示になりやすいです。 まずやってよかったのは、記事内のとおり「広告の最適化」をできるだけオフにすること。属性情報(年齢層や興味関心、子どもの有無など推定に使われる項目)と行動履歴を切るだけで、広告の精度が下がって安心感が出ました。オフにした直後はすぐ変化しないこともありますが、数日で「刺さりすぎる広告」が減った印象です。 それでも「ライン広告 消す」みたいに完全に消したい人向けに、追加でできることも共有します。 ・LINE内の広告表示は“ゼロ”にはしにくい 無料サービスのため、タイムラインや一部画面の広告枠自体を完全に消すのは難しいです。なので現実的には「最適化を切って不快な当たり方を減らす」「追跡に使われる情報を減らす」が目的になります。 ・位置情報の扱いを再チェック 位置情報の取得許可、LINE Beaconがオンだと、来店・移動に紐づく広告が出やすくなります。私はBeaconをオフにしたら、近所のお店系の広告が減りました。 ・外部ブラウザでの広告ブロック(自己責任) どうしても広告自体を減らしたくて、Web閲覧時はSafari/Chromeに広告ブロッカーを入れました。たとえばAdGuardのような「line広告ブロック adguard」で探せるアプリは、ブラウザ上の広告に効くことが多いです(LINEアプリ内の広告すべてに効くとは限りません)。また、LINEの「背景 自動ブロッカー」系の機能を期待する人もいますが、アプリ内広告は別枠なことが多いので過度な期待は禁物でした。 ・最後に:不安なときの切り分け 「会話内容 広告」が気になるときは、(1)直前に検索したワード、(2)位置情報、(3)通販で見た商品、(4)友だちから送られてきたリンク閲覧、あたりが原因のことが多いです。ここを意識して設定をオフにすると、体感の怖さがかなり減りました。 気になる人は、一度オフにして1週間だけ様子見するのがおすすめです。
























先生あのね①属性情報をOFFでは伝わりにくいので ①属性情報をOFFするには若しくは ①属性情報をOFFにする方法って タイトルを変更してもらった方が分かりやすいと思うんですけど…素人意見で失礼しました🥺