iPhone、深く考えずにアップデートしてませんか…?
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iPhone、深く考えずにアップデートしてませんか…?
実は2025年12月から始まった「スマホ新法」によって、
App Store以外のWebサイトからもアプリをインストールできるようになりました。
便利になる一方で、
・偽アプリ
・詐欺アプリ
・情報を抜き取る危険アプリ
などが紛れ込む可能性も…。
「知らないうちに危険アプリを入れてた」
なんてことにならないように、今のうちに設定を確認しておきましょう⚠️
【設定方法①】
Safariをデフォルトに確認する方法
①「設定」を開く
② 一番下の「アプリ」をタップ
③「デフォルトのアプリ」を開く
④ SafariになっていればOK
【設定方法②】
外部アプリストアを制限する方法
①「設定」を開く
②「スクリーンタイム」をタップ
③「コンテンツとプライバシーの制限」をオン
④「アプリのインストールと購入」をタップ
⑤「アプリマーケットプレイス」を選択
⑥「許可しない」に変更
これで、App Store以外からのアプリインストールを制限できます🔒
iPhoneは便利ですが、設定を知らないと危険なこともあります。
あとで見返せるように保存しておいて📌
ーーー自己紹介ーーーー
どうも!ぽむです!
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iPhoneユーザーとして日々のアップデートは重要ですが、実は深く考えずにアップデートすることで予期せぬトラブルに巻き込まれることもあります。特に2025年12月から施行されたスマホ新法により、App Store以外のWebサイトからもアプリをインストールできるようになったことで、以前よりもリスクが増大しています。私自身もこうした変化を知ってからは、アップデートの内容や設定をしっかり確認するようになりました。例えば、Safariをデフォルトブラウザに設定しておくことで、不審なリンクからのアクセスリスクを低減できます。設定は「設定」アプリの「アプリ」>「デフォルトのアプリ」から簡単に確認できます。 また、親しい友人から教えてもらった方法で「スクリーンタイム」の「コンテンツとプライバシーの制限」を活用し、外部アプリストアからのインストールを制限することも実践しています。具体的には、「アプリのインストールと購入」>「アプリマーケットプレイス」を「許可しない」にするだけで、App Store以外からのアプリ流入を防げるので安心感が増します。 このような設定は、一度やり方を覚えれば何度も見返せるので便利です。iOSの最新バージョン26.5では、ミュージックのコンサート機能や新絵文字の追加など魅力的なアップデートもありますが、同時にセキュリティ面のチェックも怠らないことが大切です。アップデート後に自動的に外部アプリのインストールが許可されていたという落とし穴を防ぐためにも、設定画面を定期的に見直す習慣を身につけましょう。 私の経験から言っても、こうした事前の準備や設定は「もしもの時」の被害を格段に減らします。もし知らないうちに詐欺アプリや情報を抜き取る危険アプリがインストールされてしまうと、大切な個人情報が漏えいし、大きな損害につながる可能性があります。皆さんも、今回のスマホ新法に伴う環境の変化をきっかけに、自身のiPhoneのセキュリティ設定を見直してみてはいかがでしょうか?こうした日々の小さな注意が、より安全で快適なスマホライフを支えてくれます。
Safariになってないです。APP Storeしか無いですが大丈夫ですか?