【Official髭男dism】
ポップ書く!#official髭男dism #手書き #ポップ
ヒゲダンって「どの曲から入ればいい?」が迷いやすいので、私が友だちにすすめる“入り口”をまとめます。ドラマや映画、アニメの主題歌で耳にした曲が多くて、まずはサビを知っている曲から聴くと一気にハマりました。 ■まず押さえたい代表曲(迷ったらここ) ・Pretender:失恋の温度感がリアルで、歌詞が刺さる代表曲。タイトルの“Pretender”は「取り繕う人/本心を隠す人」みたいなニュアンスで、好きなのに素直になれない気持ちと重なるのがポイントだと思います。明るいメロディなのに切ないのがヒゲダンらしい。 ・宿命:前向きに燃える曲。仕事や学校で落ち込んだときに聴くと、気持ちが少し持ち直すタイプ。 ・I LOVE…:甘さと切なさのバランスが絶妙。歌詞の言葉選びが上手で、“歌詞がいい曲”を探してる人におすすめ。 ■失恋・モヤモヤ期に聴きたい名曲 ヒゲダンは「等身大の自分をそのまま歌ってくれる」感じがあって、完璧じゃない毎日を肯定してくれるのが好きです。 ・Subtitle:恋愛の距離感が丁寧で、余韻が長い。 ・バッドフォーミー:自分にとって良くないと分かっていても惹かれる…というテーマが苦い。歌詞を追うとさらに刺さるので、私は移動中に歌詞表示で聴き直しました。 ■ヒゲダン好きな人の特徴(共感ベース) 私の周りだと、①歌詞をじっくり読む派、②メロディの起伏があるポップスが好き、③ドラマ主題歌から音楽を掘るタイプ、が多いです。気分が沈んだ日に「まず1曲」で切り替えたい人にも相性がいい気がします。 ■メンバーを知ると聴こえ方が変わる Official髭男dismは、ボーカル/ピアノ、ギター、ベース、ドラムの4人組バンド。ピアノが前に出るサウンドが特徴で、サビの高揚感や転調が気持ちいいんですよね。ライブ映像を見ると、曲の“勢い”がさらに分かりやすいです。 最後に、私がポップを書くときは「落ち込んだ気持ちも少し愛おしくなる」みたいな一言を添えることが多いです。あなたの“ヒゲダンといえばこの一曲”も、ぜひコメントで教えてください。



























