【京本大我/SixTONES】
ポップ書く!
SixTONES最後の1人は
不思議なオーラが魅力のこの方🫶
スト担さん沢山のキャッチコピー
ありがとうございました💎✨
ポップ文字で色んなもの書いてます!
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5/7 に編集しました
京本大我くんの歌声って、一言で言うと「透明感」なんだけど、それだけじゃ説明しきれない奥行きがあるなと思ってます。私が特に惹かれるポイントを、推し活のメモとしてまとめます。 まず、声の“抜け”がきれい。高音に行くほどキンキンせず、ふわっと上に広がる感じがあって、サビで一気に景色が明るくなる瞬間があります。しかもただ強いだけじゃなくて、息を混ぜた柔らかい当て方もできるから、同じ音域でも曲の世界観に合わせて質感を変えてくるのがすごい。 次に、言葉の置き方が上手いところ。歌詞の語尾を少し丸めたり、逆に子音を立てて言葉を前に出したりして、感情が伝わる“演技”みたいな歌い方をするんですよね。ここが「舞台で磨かれた表現力が魅力!」って言われる理由だと思う。聴いてる側が勝手に情景を想像しちゃうタイプの歌声。 あと個人的に好きなのは、静かなパートの緊張感。声量を抑えても芯が残るから、バラードや落ちサビで空気が変わる。大きく歌わないのに存在感があるのって、技術と感性の両方が必要だと思うので、毎回「やっぱり京本大我くんだな…」ってなる。 もし聴き比べするなら、同じ曲の中で“柔らかい声→鋭い声”に切り替わるところを意識すると楽しいです。自分の中で「ここがきょもメロたんの好きなとこ!」ってポイントが見つかると、さらに沼が深くなるはず。 みんなの「京本大我くんの歌声で一番好きな瞬間」もコメントで 教えてね。次も見逃さないように、フォローして待っててね。
