オイスターソース簡単アレンジ【6選】

オイスターソース、

使いきれずに余っていませんか?🦪

実は、ちょい足しするだけで

コクのある中華味が簡単に作れます☺️

炒め物・野菜・お肉料理にも使える

覚えておくと便利な活用6パターンまとめました🍳

困った日の味付けにもおすすめです◎

保存しておくと

「今日の味どうしよう…」の日に助かります✨📌

#レシピ投稿チャレンジ #簡単レシピ #オイスターソース

3/6 に編集しました

... もっと見る「オイスターソース=中華炒め」だけだと思ってたけど、余りがちだからこそ“たれ化”しておくのが一番ラクでした。私がよくやるのは、紹介している6つの配合をベースにして、その日の食材に合わせて使い分ける方法。ここでは、実際に使って「意外と合う!」と感じた使い方をもう少し具体的に書きます。 まず万能なのが【オイスター醤油だれ(オイスター大さじ1+醤油大さじ1)】。焼きうどん・野菜炒めはもちろん、冷蔵庫にあるきのこをサッと炒めてこのたれで絡めるだけで、お弁当の一品が完成します。味が濃いときは水や酒を小さじ1だけ足すとまろやか。 次に「意外な使い方」感が強いのが【オイスターマヨソース(オイスター小さじ2+マヨ大さじ1)】。これ、ブロッコリーやゆで卵、蒸し鶏に本当に合います。マヨのコクにオイスターの旨みが入って、ドレッシングより“おかず感”が出るのが好き。レタスなど水分が出やすい野菜には、食べる直前に和えるのがコツです。 香りで一気にごはんが進むのが【オイスターにんにくだれ(オイスター大さじ1+ごま油小さじ1+にんにく小さじ1)】。豚こまを炒めて絡めるだけでも十分だけど、私のおすすめはもやし+ニラ+卵の簡単炒め。仕上げに黒こしょうを足すとパンチが出ます。 【オイスターごま油だれ(オイスター大さじ1+ごま油大さじ1)】は、炒め物以外にも使えて便利。きゅうりのたたきや、レンチンしたなすにかけると即席副菜になります。塩気が気になるときは酢を数滴入れるとさっぱり。 甘めに寄せたい日は【オイスターみりんだれ(オイスター大さじ1+みりん大さじ1)】。照りが出るので鶏肉や厚揚げと相性抜群です。みりんを使うときは、一度加熱してアルコールを飛ばすと角が取れて食べやすい印象。 最後に【オイスター黒こしょうだれ(オイスター大さじ1+ごま油小さじ1+黒こしょう少々)】。これはキャベツ炒めや、ベーコン×きのこで“居酒屋っぽい味”になります。黒こしょうは最後に多めにすると香りが立って満足感が上がります。 余りがちなオイスターソースは、「そのまま使い切る」よりも、混ぜるだけの“ちょい足しだれ”として覚えるのが結局いちばん早かったです。冷蔵庫にある食材に合わせて6つを回すだけで、味付けの悩みがかなり減りました。

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オイスターソースの作り方

2件のコメント

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ヒラ

おいしそうすぎます!

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