このライト懐かしい😂✨昭和感のあるインテリアおもわず二度見まだ知られてない穴場

2025/8/29 に編集しました

... もっと見る寝室ライトって「明るければOK」と思っていたんですが、実際に過ごしてみると“光の色と置き方”で寝つきやすさが全然違いました。私が最近ハマっているのが、昭和レトロなテーブルランプみたいな“オレンジ寄りの間接照明”。花柄シェードの柔らかい透け感も相まって、部屋の角がふわっと明るくなって、目が疲れにくい気がします。 寝室にライトを増やすなら、まずおすすめは「天井照明+サブライト」の2段構え。寝る直前まで白く強い光を浴びると目が冴えがちなので、夜はテーブルランプだけ点けて過ごす日を作ると落ち着きます。ベッド脇のナイトテーブルに置くか、少し離れた棚の上に置くと、光源が視界に入りにくく眩しさが減りました。 選び方のポイントは3つあります。 ①色温度:電球色(オレンジ系)が寝室向き。可能なら調光できると便利。 ②シェード:布や柄入りのシェードは光が拡散して、間接照明らしいムードが出ます。花柄シェードはレトロ感が一気に出て、昭和感のあるインテリアとも相性抜群。 ③サイズ感:ベッドサイドなら“目線より低い高さ”が使いやすいです。大きすぎると圧迫感が出るので、台座が赤いタイプなど、色で存在感を足すのもアリ。 あと地味に大事なのが、寝室ライトの「スイッチ位置」。ベッドに入ったまま手が届くか、コードの長さが足りるかを事前にチェックするとストレスが減ります。私は延長コードを使って、コンセント周りをまとめたらかなり快適になりました。 昭和レトロなランプって、和風の格子戸っぽい背景や、鉢植え・陶器の器みたいな小物とも馴染みやすいので、寝室を“落ち着く部屋”に寄せたい人に向いてると思います。寝室ライト選びに迷っているなら、明るさだけじゃなくて「光の雰囲気」で選ぶの、ほんとおすすめです。

13件のコメント

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ぷ~ちゃん

レトロで素敵🥰

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