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Don't you miss it? Your favorite candy

2025/9/4 Edited to

... Read more私もずっと探してた「飴の棒がガム」「飴の中にラムネ」系の駄菓子、あれって思い出そうとすると余計に出てこないんですよね…。小さい頃、最初は普通にキャンディとして舐めて、最後に“持ち手がガム”に変わるのが最高のご褒美でした。ガムを噛みながら、飴の名残りの甘さが残ってる感じも含めて、あの一体型のお菓子って唯一無二。 私の記憶だと、パッケージに「ラムネ」「ガム」「キャンディ」みたいな単語がドンっと書かれてて、レトロなキャラクター(トップハットっぽい帽子のイラスト)だった気がします。同じように“昭和の駄菓子”として語られがちなので、検索するときは「飴 ラムネ ガム」「飴とガムが一緒になったお菓子」「棒がガムの飴」「持ち手がガムのキャンディ」あたりの組み合わせが強いです。私は「飴ガム棒」「飴ラムネガム」みたいに短くしても引っかかることがありました。 もし「これかも?」って候補が出てきたら、確認ポイントは3つ。 ①飴の中身:ラムネが“粒”で入ってるのか、シュワっとする粉っぽい層なのか ②棒の部分:ガムが板状なのか、丸っこいガムなのか(噛むと味がすぐ飛ぶタイプでした?) ③パッケージの文字:実際に「ラムネ」「ガム」の両方が大きく書いてあったか あとは、駄菓子屋さんよりも、地域のスーパーのお菓子コーナーや昔のコンビニで見かけた記憶がある人も多いみたい。私も復刻版っぽいのを見つけたときは思わず買って、当時みたいに“飴→ガム”の順で食べて懐かしさが爆発しました。 同じ駄菓子を知ってる人がいたら、呼び名(商品名じゃなくてもOK)や、どこで買ってたか、パッケージの色(黄色だった?)も一緒に教えてほしいです。情報が集まるほど、あの「飴の中にガム(ラムネ)」の正体に近づけそう!