คุณรู้จักสายการสืบสวนการเต้นที่ยอดเยี่ยมหรือไม่? ละครชิ้นเอกที่ชวนให้คิดถึง
สุขสันต์วันฮาโลวีน! ฉันต้องการเชื่อมต่อกับคนที่รักละคร ดาวที่มีศักยภาพ # คุณคิดอย่างไร?
เมื่อเร็ว ๆ นี้สามีของฉันเลียนแบบละครเรื่องนี้ในตอนเช้าดังนั้นฉันจึงจําได้ฮ่า ๆ
โอ้ฉันชอบมัน ฉันเคยออกอากาศซ้ำมากมาก่อน แต่ทำไมฉันไม่ทำอีกต่อไป?
最近「踊る大捜査線」の話題を見かけて、うわ懐かしい…!となりました。昔は再放送で何度も見てたのに、いざ見返そうとすると「あれ、この人誰だっけ?」ってなるんですよね。そこで自分のメモ感覚で、相関図っぽく関係性を整理してみます(ネタバレは薄め)。 まず中心は、青島俊作。現場主義で突っ走るタイプで、警察組織の“お堅さ”といつもぶつかるのがこの作品の面白さ。相関図で見ると、青島の周りに「同じ現場の仲間」と「上層部・管理側」がいて、その間に立たされる構図が分かりやすいです。 現場側で覚えておきたいのが、恩田すみれ。青島と同じチーム感があって、信頼関係がじわじわ積み上がっていくのが好きでした。あとは和久さん。相関図だと“みんなの心の支え”みたいな位置にいて、いるだけで安心する存在。真下さんは切れ者でクール、青島とは違うタイプだけど、いざという時の連携が気持ちいいんですよね。 一方で上の立場として印象に残るのが室井さん。スーツ姿でビシッとしていて、ポスターの真剣な表情を見るだけで思い出します。青島とは立場が違うのに、目指すところは同じ…という関係が胸熱。相関図にすると「現場の青島」と「組織の室井」が対になる感じで、平成ドラマらしい“正義のぶつかり合い”が見えてきます。 もし今から見返すなら、相関図(キャスト相関図)を先に軽く見ておくのがおすすめです。登場人物が多い回でも置いていかれにくいし、「この人、あの立場だからこう動くのか」が分かってより面白くなりました。 平成ドラマって、テンポやセリフ回しも独特で、今見ると逆に新鮮。再放送が減ったのは寂しいけど、配信やDVDで一気見すると世界観に浸れて最高でした。みなさんは“踊る”で一番好きなキャラ、誰ですか?
