カウンターテーブルDIY

セミオーダーで 天板とテーブル脚を

別々に購入し、カウンターテーブルを

DIYしました✨️

真ん中で分割できるので

組み替えるとダイニングテーブルになり

2way仕様に☺️

通常時や来客時はカウンターとして

食事時はダイニングとして

限られた空間を有効活用☺️

・カウンターにした時のサイズは240cm×45cm✨️

・ダイニングにした時のサイズは120cm×90cm✨️

#キッチンカウンター

#カウンターテーブル

#ダイニングテーブル

#DIY

#キッチン

2025/9/20 に編集しました

... もっと見る私が「後付けカウンターテーブル」を作る時に一番悩んだのが、置き方と“強度”でした。キッチンカウンターにくっつける(寄せる)だけなら簡単なんですが、体重をかけたり、食器を並べたりするとグラつきやすいので、最初に条件を決めておくと失敗しにくいです。 まず、サイズ感の考え方。細長いカウンターテーブルは奥行きが45cm前後だと通路を確保しやすく、配膳もしやすい印象でした。椅子を置く場合は「座った時に背中側へどれくらい引けるか」を先に測っておくのがおすすめです。壁やキッチンに近すぎると、毎回椅子を引くのがストレスになります。 次に、キッチンカウンターを“広げるDIY”として使いたい場合は、固定方法を検討しました。賃貸などで穴あけできないなら、カウンター側に金具固定せず、テーブル側で完結させるのが安心です。たとえば脚同士を貫(ぬき)や補強材でつないで横揺れを減らす、脚の下に滑り止めを入れてズレを防ぐ、というだけでも体感がかなり変わります。 「カウンターテーブルDIY 強度」を上げるポイントは、天板の厚みと脚の選び方。私は薄い天板だとたわみが気になったので、できれば厚め(または反りに強い集成材)を選び、長さがある場合は脚の本数や位置を工夫するのが良いと思いました。長い天板は真ん中付近が弱点になりやすいので、分割できる仕様にするなら、接合部がズレない工夫(位置決めのダボや金具、ズレ止め)を入れると安心感が上がります。 また、「ダイニングテーブルをカウンターにくっつける」使い方をするなら、段差ができないように高さを揃えるのが重要でした。カウンター側の高さと、椅子の座面高さ(座った時の肘の位置)をセットで考えると、食事もしやすいです。 最後に、2way(カウンター⇄ダイニング)運用の小技。組み替えの手間を減らすため、普段使う食器の定位置や配線(コンセント)の位置も一緒に見直すと、模様替えが習慣になります。限られた空間でも、後付けカウンターテーブルがあると作業台にもなって本当に便利でした。

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カウンターダイニングテーブル

299件のコメント

マキの画像
マキ

すごいアイデア❤️ そして、色味や脚が好みです🤩 是非、作り方教えてほしいです✨

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あゆの画像
あゆ

2wayのカウンターテーブルとても素敵です✨ もしよければ私にも作り方を教えて頂きたいです☺️

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