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... もっと見る精神疾患を抱える中で、見た目を整えることがどうして難しいのか、実体験をもとに詳しくお話しします。例えば、うつ状態では日常的な動作すら困難で、顔を洗うことや着替えをすることが大きなエネルギーを要します。そんななか身だしなみを整えるのは、単なる見た目の問題ではなく、自分を肯定し、自尊心を維持するための大切な行動です。 周囲からは「精神疾患があるのに見た目を気にできるのは症状が軽い」と誤解されることもありますが、見た目を整えることが必ずしも症状の軽さを意味するわけではありません。むしろ、辛い時期にこそ身だしなみに気を配れる努力は称賛されるべきことであり、自己管理や回復の一歩とも言えます。 また、見た目を整える行為は自己表現の一つであり、社会とのつながりを保ちたいという強い意志の表れです。精神疾患と闘う中で、周囲の理解や偏見のない環境が整うことで、もっと多くの人が自分らしく過ごせるようになると思います。私自身もそうした目線で、自分の体調と向き合いながら、見た目を整えることを大切にしています。

8件のコメント

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みゅみゅみゅみゅ

症状が重い人は身嗜みが出来ない人だと決めつける、偏見に満ちたコメントですね🤦‍♀️💧 長年適応障害を患ってますけど、いついかなる時に天災が起きるとも限らないので、直ぐに外に出られるように最低限の身嗜みは整えてますよ🥺

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