キウイルビーレッドの投稿後に(とにかく長い)

キウイルビーレッドの投稿後にふと気になり調べてみたら

かなり種類が多いのと栄養価が高いって知りました

コメントが自分が思ったより多くて

「そういえば今まで調べた事ないな」と

以下はWikipedia参照です☺(長いよ😅)

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A.deliciosa

A.deliciosaは緑色果実品種

またはニュージーランド系キウイフルーツという。

グリーンキウイ(ヘイワード種)

A.deliciosaに属する品種

(緑色果実品種であり、最も一般的に経済栽培が行われ、広く市販されている

皮は薄く茶色で果肉は緑色をしている

香緑(こうりょく)

A.deliciosaに属する品種

縦に細長いかたちで、長さ9センチメートルと実が大きく、酸味が少ない品種

主に香川県で生産されている

A.chinensis

A.chinensisは黄・赤色果実品種

または中国系キウイフルーツ

ゴールドキウイ(ホート16A種)

A.chinensisに属する品種

ニュージーランド産を中心にゴールド・キウイという果肉が黄色いものも出回っている。

果皮の色が薄く、尻部がすぼんでいる

グリーンキウイよりも酸味が弱く、甘みが強い

「ゼスプリゴールド」が最もポピュラー

レインボーレッドキウイ

A.chinensisに属する品種

静岡県で中国系品種を育成したもので、果肉は周囲が黄緑色で中心部が白く種子の部分が赤いのが特徴

果皮は無毛。糖度が高いため甘く、酸味は抑えられている

主な産地は、静岡県、愛媛県、福岡県。

さぬきゴールド

A.chinensisに属する品種

香川県で育成され2005年(平成17年)に品種登録された品種

果実は160 - 180グラムと大型で、糖度も16 - 18度と高め

その他の品種

讃緑

A.deliciosaとA.chinensisをかけ合わせた品種

果肉色は黄緑

香粋

A.arguta(サルナシ)とA.deliciosaをかけ合わせた品種

果肉色は濃緑

栄養

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

キウイフルーツ (green, raw)

100 gあたりの栄養価

エネルギー

255 kJ (61 kcal)

炭水化物

14.66 g

糖類

8.99 g

食物繊維

3 g

脂肪

0.52 g

飽和脂肪酸

0.029 g

一価不飽和

0.047 g

多価不飽和

0.287 g

タンパク質

1.14 g

トリプトファン

0.015 g

トレオニン

0.047 g

イソロイシン

0.051 g

ロイシン

0.066 g

リシン

0.061 g

メチオニン

0.024 g

シスチン

0.031 g

フェニルアラニン

0.044 g

チロシン

0.034 g

バリン

0.057 g

アルギニン

0.081 g

ヒスチジン

0.027 g

アラニン

0.053 g

アスパラギン酸

0.126 g

グルタミン酸

0.184 g

グリシン

0.06 g

プロリン

0.044 g

セリン

0.053 g

ビタミン

ビタミンA相当量

β-カロテン

ルテインと

ゼアキサンチン

(1%)4 µg

(0%)52 µg

122 µg

チアミン (B1)

(2%)0.027 mg

リボフラビン (B2)

(2%)0.025 mg

ナイアシン (B3)

(2%)0.341 mg

パントテン酸 (B5)

(4%)0.183 mg

ビタミンB6

(5%)0.063 mg

葉酸 (B9)

(6%)25 µg

ビタミンB12

(0%)0 µg

コリン

(2%)7.8 mg

ビタミンC

(112%)92.7 mg

ビタミンD

(0%)0 IU

ビタミンE

(10%)1.46 mg

ビタミンK

(38%)40.3 µg

ミネラル

ナトリウム

(0%)3 mg

カリウム

(7%)312 mg

カルシウム

(3%)34 mg

マグネシウム

(5%)17 mg

リン

(5%)34 mg

鉄分

(2%)0.31 mg

亜鉛

(1%)0.14 mg

マンガン

(5%)0.098 mg

セレン

(0%)0.2 µg

他の成分

水分

83.07 g

長くなりました😅

#

4/19 に編集しました

... もっと見る私は普段からキウイフルーツをよく食べていますが、調べてみるとその品種の多さに驚きました。特に「レインボーレッドキウイ」は果肉の中心部が白く、その周りが黄緑色、さらに種の部分が赤いという独特の見た目が印象的で、糖度も高く甘さが際立っています。静岡県や愛媛県など一部の地域で生産されていると知って、地域による育成の工夫を感じました。 また、代表的なグリーンキウイ(ヘイワード種)は皮が薄く柔らかい茶色で、酸味と甘みのバランスが良いので、そのまま食べたりサラダに加えたりと日常的に利用しています。一方で、ゴールドキウイは黄色い果肉で甘みが強く、酸味が抑えられているため、子どもも食べやすい品種です。これらの品種は栄養面でも非常に優秀で、特にビタミンCが豊富で免疫力アップに役立ちます。 栄養成分では、100gあたり約61kcalと低カロリーなのに、食物繊維やビタミンE、カリウム、葉酸などの微量栄養素も多く含まれており、美容や健康維持におすすめです。さらに、アミノ酸もバランスよく含まれているため、日常の栄養補給にも役立つ果物だと感じました。 過去には知らなかったキウイの品種や特徴、そしてその高い栄養価について調べることで、より積極的に食生活に取り入れるきっかけにもなりました。皆さんもぜひお気に入りのキウイ品種を見つけて、健康的な毎日を楽しんでみてはいかがでしょうか。

8件のコメント

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レオン

😲😲沢山の種類があるんでね〜!勉強になりました🙇

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夕方4時♨️

キウイは栄養価高いんですね✨私も食べます😊👍🥝✨

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