ほんとについでに使える美顔器
「片手に収まる肌クリニック」のキャッチコピーがしっくりくる、コンパクトデバイスです✨
USB充電、一回3分、手持ちの美容液で使用できるなど、
スキンケアのひとつとして手軽に取り入れられていい❤
私の場合美顔器の一番のネックが「めんどくさくなって続かない」なのですが、
これは本当にちょちょいと使えるし、
ちょちょいと使えるけどまた使いたくなるような"お手入れした感"もしっかりあるので
楽しみとして続けられています。
美顔器としては価格も手頃なので、ぜひチェックしてみてください✨
美顔器って気になるけど、「結局めんどくさくて置物になる」のが一番の壁でした。なので私が重視したのは“続けやすさ”。USB充電で、1回3分くらいで終わるタイプは本当にハードルが下がります。ここでは、ガルバニック系(ガルバニック電流+振動+LED、機種によってはEMS低周波)の使い方と、私がつまずきやすかったポイントをまとめます。 まずガルバニックスパ系の使い方はシンプルで、基本は「水分 or 美容液をたっぷり→肌に当てる→ゆっくり当てていく」です。個人的に大事なのは“滑らせすぎない”こと。速く動かすと当たっている時間が短くて、せっかくの「お手入れした感」が薄れました。頬→口周り→額の順で、1か所2〜3秒ずつ置くようにすると、短時間でも満足感が出やすいです。 刺激については、ガルバニック電流やEMS低周波は「ちょっとチクチク」を感じることがあります。私は最初、美容液が少なめだとチクチクしやすかったので、乾いてきたら途中で足すようにしました。逆に美容液をケチらないだけで快適さが全然違います(※“浸透”は角質層まで、のイメージで使うと安心)。 LEDは、GREEN LEDの“やさしい光”は整える方向の体感がありました。青い光のタイプを使ったことがある人だと、引き締め感が強めで「結構イケイケ」な印象のものもあるので、目的で選ぶのがおすすめです。私は「キュッと引き締め」より、「ぽやんと整えて明るく見せたい」日にグリーン系がしっくりきました。 「美顔器とは?」と聞かれると、私の中では“スキンケアのやる気スイッチ”です。美顔器ランキング上位の多機能機(突起式ラジオ波など)も魅力ですが、続けられないと意味がないので、まずは3分で終わるものから入るのが現実的でした。 最後に、合わせる美容液の話。ビタミンC系は相性が良いと感じる日が多かった一方、敏感な日はピリつくこともあるので、最初は低刺激の保湿系で試すのが安全でした。気になっている人は、pluestのマルチフェイシャルスパやsuhada spaのような“手持ちコスメで使える系”を比較して、続けやすい形状・重さ・3分設計かどうかをチェックすると失敗が減ると思います。






























参考になります