撮影、動画。🥰

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2025/12/8 に編集しました

... もっと見るiPhoneでiMovieを触り始めた頃、いちばん困ったのが「縦の写真を入れたら上下(または左右)が勝手に切れる」問題でした。結論から言うと、iMovieは基本的に横(16:9)前提で表示するので、縦写真(9:16)を入れると“画面に合わせるために拡大されてトリミングされる”ことが多いです。私が直せたときに確認した手順をまとめます。 1) まずはプロジェクトを「ムービー」で作る iMovieには「マジックムービー」と「ムービー」があります。マジックムービーだと自動調整が強めで、思った通りに収まらないことがありました。縦写真が切れるときは、最初から「ムービー」で作り直すと調整しやすいです。 2) 写真クリップの“拡大”をオフにする(ケン・バーンズ) 写真をタップすると、拡大しながら動くような効果(ケン・バーンズ)が入っている場合があります。これが原因で途中からさらに切れて見えることがありました。 ・写真クリップを選択 → 画面上のズーム/パン設定(ケン・バーンズ)をオフ ・開始/終了の枠が出る場合は、枠を小さくしすぎない(=拡大しない) 3) 切れた部分を“見せたい”なら、背景を作るのが早い iMovie自体で完全に「余白付きで縦写真を全部表示」を固定できないこともありました。そのときは、写真を事前に1枚のキャンバスにしてから読み込む方法が確実でした。 ・Canvaなどで「1920×1080(横)」の背景を作る ・その中央に縦写真を配置して書き出し → iMovieに入れる 背景はぼかしや単色にすると、縦写真が切れずに自然に見えます。 4) iPadでも同様:表示は大きいけど挙動は同じ iPadだと編集画面が広いので直った気がするのですが、書き出したら切れていた…がありました。端末差というより、プロジェクト比率(16:9前提)と写真の比率の問題なので、上の方法が安定です。 5) 不要部分のカット(トリミング) 動画の不要部分を切りたいときは、タイムライン上のクリップをタップして分割します。 ・再生ヘッドを切りたい位置へ →「分割」→ いらない部分を選んで削除 写真でも、表示時間を短くしたいなら端をドラッグして長さ調整できます。 6) 倍速のやり方 倍速は動画クリップを選択したときだけ出ることが多いです。 ・動画クリップをタップ → 速度(スピード) → 2倍/4倍などに調整 BGMを入れている場合、音が不自然になるので私は動画音声を下げてBGM中心にすることが多いです。 7) エフェクト(フィルタ/切り替え) ・クリップを選択 → フィルタで雰囲気を統一 ・クリップとクリップの間をタップ → トランジションで切り替え効果 ただ、エフェクトを盛りすぎると見にくくなるので、最初は「なし」か「ディゾルブ」だけでも十分でした。 最後に、縦動画(9:16)を作りたい場合は、iMovie単体だと自由度が高くないので、最初から縦用テンプレ(Canvaなど)で背景を作ってからiMovieで編集すると、縦写真が切れるストレスがかなり減りました。

1件のコメント

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🌏【ネッコフレックス】🌏

🥰🥰🥰🥰🥰🥰🥰 すごーい👏素敵ですね! わたしも参考にさせていただきます🙇‍♀️ 動物系の癒し系動画1500本程出してますので気が向いた時に見に来てください🩷🩷🩷🩷❤️❤️❤️❤️🧡🧡🧡🧡💛💛💛💛 お互い頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و