🍔✧*。
新しい動画を公開しました🍔⋆.˚⊹⁺
今回は、まるで本物みたいな
「ハンバーガーポーチ」を編んで遊んでみました♡
バンズ・トマト・レタス・チーズ・パティを重ねながら、
1段ずつゆっくり編み進めています。
ファスナーを開けると、
中には小物を入れることもできます◎
一時停止しながら、
ぜひゆっくり楽しんでくださいね(^^)
「カメレオンポーチ 編み図」で検索してここに来た方、私も同じで“かわいい立体ポーチを編みたい!”と思って探していました。ただ、作家さんごとのオリジナルデザインが多く、編み図が見つからなかったり、販売のみだったりすることもありますよね。そんなときは、発想を少し変えて「層を重ねて作る立体ポーチ」に挑戦すると、同じ“立体でかわいい”満足感が得られます。 今回紹介しているハンバーガーポーチは、バンズ→トマト→レタス→チーズ→パティ…という層をイメージしながら、1段ずつゆっくり編み進めていくタイプ。段ごとに色が変わるので飽きにくく、形が育っていく感じが楽しいです。見た目はインパクトがあるのに、作り方の考え方は意外とシンプルで、「丸(または楕円)を編む→側面を立ち上げる→配色で層を表現する」という流れで作れます。 編み図がなくて不安なときは、次のポイントを押さえると失敗しにくいです。 ・サイズ感を先に決める:入れたいもの(リップ、イヤホン、鍵など)を置いて、必要な底の大きさをざっくり決めます。 ・ファスナーは“先に用意”が安心:ファスナーの長さに合わせてポーチの横幅を調整すると、最後に合わない…が起きにくいです。 ・毛糸の色選びが一番楽しい:ベージュ、茶色、赤、白、黄緑などを揃えると一気にそれっぽくなります。写真みたいに毛糸玉を並べるだけでもテンションが上がります。 もし「カメレオンポーチ」っぽい雰囲気(ころんとした立体感・遊び心)を目指すなら、仕上げで目や模様を刺しゅうで足したり、配色をグラデーションにして“変身感”を出すのもおすすめです。編み図が見つからないときこそ、自分好みにアレンジできるチャンス。動画は一時停止しながら、ゆっくり楽しんでみてくださいね。

