ปรุงเองที่บ้าน · · ไก่ทอด สลัดผักฤดูใบไม้ร่วง และอาหารทะเล ✨
อาหารปรุงเองที่บ้าน♂·
ปีกไก่ทอด (น้ำมันมะกอก กระเทียม และหลอดขิง สาเกทำอาหาร ซีอิ๊ว)
สลัด (เห็ดชิตาเกะผัด เห็ดไมตาเกะ และเบคอนในน้ำมันมะกอก แล้วโรยเกลือและพริกไทยบนผักกาดหอม)
ปลาทูน่าบรรจุขวด (ลูกตา)
Ikura (บริการปกติของญี่ปุ่น Takata Gourmet)
ก๋วยเตี๋ยวบุลดักและชีสห่อด้วยกระดาษข้าวแล ะอบ
มาสนุกกับฤดูใบไม้ร่วงกันเถอะ # แถลงการณ์เดือนตุลาคมเปิดตัวความท้าทายสูตร บันทึกการจัดเลี้ยงด้วยตนเอง #เชื่อมต่อกับความคิดเห็น
「手羽先(手羽元)の唐揚げの献立って、何を合わせたらいいか迷う…」ってよくなります。私がやってみてラクだったのは、“揚げ物+さっぱり野菜+たんぱく質(魚か豆腐)”の3点セットにすること。これだけで食卓のバランスが一気に整いました。 まず唐揚げは、にんにく・しょうが(チューブでOK)+醤油+料理酒で下味をつけておくと、献立全体がまとまりやすいです。揚げ油はサラダ油でもいいけど、少量のオリーブオイルで揚げ焼きっぽくすると後片付けが軽くて、平日でも続けやすかったです。手羽先なら皮目を下にして最初じっくり焼くと、パリッと感が出やすい印象。 合わせる副菜は、秋なら“きのこ×レタス”が相性抜群でした。しいたけ・まいたけ・ベーコンをオリーブオイルで炒めて塩こしょう→それをレタスにのせるだけで、温冷ミックスのサラダになって満足感が上がります。揚げ物の日って野菜が不足しがちだけど、きのこを足すと食物繊維も増えて罪悪感が減りました。ここにレモンやお酢をちょい足しすると、さらにさっぱりして唐揚げが進みます。 献立のもう一品は、びんちょうまぐろのお刺身みたいな“火を使わないたんぱく質”があると本当に助かりました。唐揚げだけだと重たく感じる日も、刺身があるだけで口の中がリセットされて食べやすいです。いくらがあれば小さめの丼にしても特別感が出ますし、大葉を添えると香りでまとまります。 もし「もう少しボリュームがほしい」なら、プルダックン+チーズをライスペーパーで包んで焼く系の一皿も便利でした。カリッと焼き色がつくまで焼くと、つまみ感覚で食べられて、家族ウケも良かったです。 最後に献立のコツをまとめると、①唐揚げは下味しっかり ②副菜は“葉物+きのこ”でさっぱり ③刺身やいくらで手軽に華やかに、の流れが鉄板。手羽先の唐揚げ献立に悩んだら、この組み合わせから組み立てると失敗しにくいと思います。






