เบียร์ที่ฉันอยากดื่มในเวลานี้🍺สายไปหน่อย💦
ฉันลืมดื่มมันในช่วงฤดูคินโมคุเซ (;)💦
#ความคิดเห็น_ความท้าทาย ท้าทายเวลาฆ่าด้วย #Lemon8 ถึงเวลารักษา #หอม_มะกอก #เบียร์
「ビール 紫色の缶」で探している人って、だいたい“味”だけじゃなくて、缶のデザインの可愛さや限定感も含めて気になってることが多い気がします。私もまさにそれで、紫色の缶が目に入って思わず手に取ったのが金麦の限定醸造「帰り道の金木犀」でした。缶に金木犀の花と夕焼けっぽいイラストが入っていて、季節の空気ごと持ち帰れる感じがします。 実際に飲んでみると、まず“香りを確かめたくなる”タイプ。金木犀って香水みたいに強いと好みが分かれるけど、これはあくまでビールとして成立しつつ、ふわっと秋を思い出す方向の印象でした(個人的には「飲みやすい寄り」)。金木犀の時期に飲み忘れていたとしても、缶を開けた瞬間に「あ、そういえばこの季節だったな」って気分になれるのが良かったです。 紫色のビール缶って、冷蔵庫に入れておくだけでもちょっとテンション上がります。私は写真を撮ってから飲む派なので、夕方〜夜の部屋のあかりで撮ると、缶の紫がより深く見えておすすめ。グラスに注ぐなら、透明グラスだと色より泡立ちが綺麗に見えて“ビール感”が出ます。 合わせるおつまみは、ガッツリよりも香りを邪魔しないものが相性よく感じました。例えば塩気のあるナッツ、チーズ、焼き鳥なら塩、あとコンビニのシンプルなからあげでも十分。逆に、にんにく強めや激辛は香りの印象が飛びやすいので、最初の一杯は軽めが好きです。 「限定醸造」は気づいた時に買わないと出会えなくなることがあるので、見つけたらまず1本確保しておくのが安心。紫色の缶が可愛いビールを探しているなら、デザイン目当てでも満足度高めだと思います。季節は少し遅くても、“帰り道の金木犀”って名前の通り、ゆっくりしたい夜にちょうどよかったです。
