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Dashi Chazuke Set All-you-can-eat ✨ Yoroku Jichu's profitable lunch · -

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... Read more「四六時中」の海鮮丼って、ただの海鮮丼じゃなくて“だし茶漬けまで楽しめる”のが推しポイントだなと改めて思いました。私が食べた海鮮おひつ御膳は、木の器に盛られた海鮮(まぐろ・白身・サーモンなど)に錦糸卵や大葉、ごまが合わさって、まず見た目から食欲が止まらない系。最初はそのまま海鮮丼として食べるのが正解で、刺身の食感と酢飯(または白ごはん)をしっかり味わえます。 途中で味変したくなったら、いよいよ“だし茶漬け”。卓上(または提供)されるだしを注ぐと、海鮮の旨みがふわっと広がって一気に別料理になります。薬味として海苔やあられが用意されているので、私は「海苔多め+あられ」で香ばしさ重視にしました。さらっと食べられるので、後半でも重たくならないのが嬉しいところ。だし茶漬けはやさしい味で、ランチの満足感はあるのに胃が疲れにくい印象でした。 一緒についてくる“小鉢4種”も地味にありがたくて、ひじき煮やほうれん草のおひたし、豆腐っぽい一品、切り干し大根みたいな副菜が少しずつ。海鮮中心の御膳って単調になりがちだけど、小鉢があると箸休めになって最後まで飽きません。 あと、店舗によってはドリンクバーもあります。時間がある日は付けても良さそうですが、食後に予定がある時は無理せずスルーでもOK。私はこの日、食後にイオンラウンジの予約があったのでドリンクバーは付けませんでした。 お得に食べたい人は、レジで提示するタイプの「50円引きクーポン」も要チェック。会計前にスマホでクーポン画面を出しておくとスムーズです。 「四六時中 海鮮丼」や「だし茶漬け(彩)」が気になっているなら、まずは海鮮おひつ御膳みたいな“海鮮→だし茶漬け”の流れを一度体験してみてほしいです。同じ一膳で2回おいしい感じ、かなり満足度高めでした。