草いっぱいのafter garden

先日草がたくさんはえていたところを草むしりして

土を掘り掘りしたところはこんな感じのブロックが

ありました!

かわった‼️と思う方はいいねお願いします🫶

手前にはシャクナゲがあるので残して

他は畑にしたいのが理想!

二枚目は、チャッピーにイメージ作ってもらいました🌱

ちょこちょこ土を耕しながら、落ち葉も混ぜて

いい土づくりを目指してみたいとおもいます✨

今後の様子も気になるー!って方は

フォローしてもらえたら嬉しいです🌼

動画もインスタ、YouTubeで公開予定です☺️

とりあえず腰痛めたりマメできたりで

体張ってます💪笑

#急上昇クリエイター発掘プログラム #畑作り #野菜作り #コンポスト #草むしり #チャッピー

4/26 に編集しました

... もっと見る草いっぱいだった庭を草むしりし始めると、見慣れないブロックが土中に現れ、驚きとともに作業のモチベーションが上がりました。私も以前、自宅のスペースで畑作りを始めた経験がありますが、同じように草取りは重労働だけど、土を掘り返して新しい畑の土を作る作業は本当にワクワクしました。 畑に適した土づくりには、落ち葉やコンポストで自然な肥料を作り土壌改良するのが効果的です。実際に落ち葉を混ぜ込むことで土の保水力が増し、野菜の根がしっかり根付くのを実感できます。畑に残す植物の選定も重要で、シャクナゲのように残したい庭木は大切に扱いながら畑作りを進めると、庭全体の景観も損なわずに楽しめます。 また、草むしりと土掘りは腰や手に負担がかかる作業なので、無理せずこまめに休憩を取ることも長続きのコツです。マメができるのも避けられませんが、手袋や適切な道具を使うとかなり軽減できます。私も腰を痛めた経験があるので、動きやすい服装での作業やストレッチは特におすすめです。 目標とする畑のイメージを描くこともモチベーション維持に効果的で、筆者が紹介するようにイメージを作ってもらうのは素敵なアイデアだと思います。これから植える野菜の種類や配置を計画しながら準備をすると、苗や種を植えるタイミングも逃さずに済みます。 草むしりから畑作りまでの過程は時間も労力も必要ですが、土に触れ野菜の成長を見守る楽しさは何にも代えがたいものです。これから始めたい方や興味がある方は、無理せず楽しみながらチャレンジしてみてください。未来の収穫を想像しながらの土作り、ぜひお試しあれ!