期間限定✨4年ぶりの月灯籠🌉
◇期間: 10月1日〜10月31日
◇営業時間:18:00〜21:00(20:30最終)
◇場所:京都市右京区嵯峨天龍寺立石町
◇入場料金:1500円
◇駐車場:なし
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皆んな是非行ってみてや!
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「嵐山で今日行けるイベントある?」って探している人向けに、私が行った時の動き方と注意点をメモしておきます。嵐山月灯籠は夜の時間帯(18:00〜21:00)に楽しめるので、日中に嵐山散策→夕方に会場へ、の流れが相性良かったです。特に日没直後〜19時台は、空の明るさが少し残っていて灯籠の光も映えるので写真が撮りやすい印象でした。 会場は竹で作られた灯籠が1つ1つ輝いていて、歩いていくと雰囲気がどんどん変わります。撮影するなら、灯籠を近くで撮る“寄り”と、竹の小道っぽさを入れる“引き”を両方試すのがおすすめ。人が多い日は通路が詰まりやすいので、立ち止まるなら端に寄ってサクッと撮ると回りやすかったです。 アクセス面の注意として、駐車場はなし。私は公共交通で行って正解でした。夜イベントなので帰りの時間も意識しておくと安心で、混雑する日は最寄りの駅・バス停までの移動にも少し余裕を見ておくとバタバタしにくいです。 それと「竹灯籠のデザイン画」を探している人向けに、現地で見て参考になったポイントも。竹灯籠は“穴あけの模様(光の抜け方)”と“高さ・太さのリズム”で印象が変わります。私が良いなと思ったのは、(1)細かい穴を密に入れて星空っぽくする、(2)縦ラインを強調して竹らしさを出す、(3)大きめの抜きで影をくっきり落とす、の3タイプ。デザイン画に落とすなら、まず円筒(竹)に対して「どこから光が漏れるか」を決めて、模様→穴サイズ→配置の順で考えると描きやすいです。 最後に持ち物。夜は意外と冷える日があるので羽織りがあると快適でした。スマホ撮影派は、手ブレしやすい暗さなので“ナイトモード”を使うか、壁や手すりに軽く固定して撮ると失敗が減ります。期間限定なので、行けそうな日が決まったら早めに予定に入れるのがおすすめです。


























